東京農業大学 クラブサークル紹介


農友会文化団体

農村調査部

http://ameblo.jp/nocho1956

農村調査部の活動は、その時々の農業問題を考慮に入れ、年間に一つのテーマ及び調査地を決定し、夏季調査合宿等を通じてその実態を調査、年度内に一冊の報告書を作成することを柱に活動しており、また収穫祭においても発表している。このほか年間を通じて農業実習も行っており、屋久島、長野、栃木などで行われている。

部の歴史

昭和31年に農業経済学科の社会学研究室を母体に発足し、昭和33年に講演部、村の会部、農村調査部に分かれ、我妻東策先生を中心に活動がはじまった。  

活動方針

・ 農業を中心とした社会調査を行い、物質の本質を追及する事
・ 農業実習を通じて農を理解する事
・ 勉強会等を通じ学習し、部員の成長を促す事
・ 学習した成果を様々な場所で発表し普及する事
・ 部員各自の相互理解と相互発展を目指し、議論を重ねながら関係を深める事

指導体制・主将・部員

所属団体
指導体制 部 長 友田 清彦
副部長 野口 敬夫
主将・部員 幹事 古林 拓実

部費・部員数・活動場所

部費 年2,000円
部員数 男16人、女5人
活動場所 常磐松会館本館4階

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