侍魂
(相撲部)

これもまた凄い

小さい選手、大きな選手、どんな選手でも手首・足首には大きな負担がかかり、酷い時には靭帯損傷や断裂などとなることもあり、この学生2名(遊佐と山崎)の手首は結構な衝撃により痛みが出ているそうです

(遊佐)関節が売っているなら買いたい
(山崎)サミットに売ってないかな?
(遊佐)マジで言ってんの?
(山崎)・・・・・
(秀樹)稽古するよ
(遊佐)うん
(山崎)・・・・・すー

なんだ?この足は?

左側が遊佐(4年)の足で、右側が山崎(4年)の足です この足で土俵を噛んで相撲を取っているのですが、普通る状態でも力が入っているのが皆さんはわかりますか

親指のテーピングは、すり足によって皮が剥けてしまったり、関節部分が割けてしまったりするために巻いています

拓大と合同稽古

今日は拓大相撲部から5人が出稽古に来ています 拓大から来ている学生は、3年の服部と福田、2年の渋谷、1年の積田と川崎(慎)、農大相撲部対拓殖大学ではなく、全員が一生懸命な稽古をしています

【(左)農大:佐藤大、(右)拓大:福田巧樹選手です】

この3人も飽きた様子

塚原・小野寺以外にも完全に飽きている者が3名いました この写真はCGで作った物ではなく、『ナチュラル』な物です

後では一生懸命に丸山スポーツさんが採寸しているのに、何ていう顔をしてるんだ 21人+丸山スポーツさん2名=23名が大部屋という16畳の部屋に入っているため暑い



飽きた2人

採寸の最中ですが、自分達は既に終了していることから急に遊びだした2人 ただ、一方的に塚原が遊ばれていて、『やめろ貴史、おい、やめろ!!』と言っているのに、全く止める気配なし 塚原は半分楽しんでいるようにも見えますね

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