あつぎキャンパスきまぐれ日記
(厚木入試課Blog)

『農学部学科説明会』を開催します!

厚木オープンキャンパスにご来場いただけなかった方を対象に、
『農学部学科説明会』を開催いたします。

開催日:8月22日(水)
集合時間:13時00分
開催時間:13時00分〜16時00分
内 容:4学科の教員による各学科の説明
会 場:厚木キャンパス第2講義棟


申し込みは、FAXで8月20日(月)まで。
詳細は
http://www.nodai.ac.jp/admission/event/atsugi_180822/
をご覧ください。

本厚木駅からのバスは、土曜・休日ダイヤで運行していますので、ご注意ください。


厚木キャンパスへの交通アクセス、キャンパスMAPは、コチラをご覧ください。

厚木オープンキャンパス 終了しました!

厚木オープンキャンパスが、終了しました!

8月4日:1,248名
8月5日:1,432名

合計:2,680名


猛暑の中、多くの方々にご来場いただきました

ありがとうございました


厚木オープンキャンパスにご来場いただけなかった方を対象に『農学部学科説明会』8月22日に開催いたします。

詳細は、
http://www.nodai.ac.jp/admission/event/atsugi_180822/

厚木オープンキャンパス 第1日目 終了

厚木オープンキャンパス 第1日目 終了しました。

とっても、とっても暑い中、1248名の方々にお越しいただき、ありがとうございました。

知りたかったこと、聞きたかったこと、充分にお分かりいただけましたでしょうか?

明日も厚木オープンキャンパス開催します。

皆様のお越しをお待ちしています。

厚木オープンキャンパス 準備完了

明日、明後日は、厚木オープンキャンパスです。

開催準備、完了しました!

学科別マナビ紹介は、各学科ごと展示が工夫されています!

キャンパスの雰囲気を見るだけ、全体説明を聞くだけ
じゃあもったいない!
積極的に学科のマナビを体感してください。
ツアーにも是非、ご参加ください。

とっても暑くなりますので、体調管理には充分気を付けて参加してくださいネ。

具合が悪くなったら、近くのスタッフまでお声がください。

世田谷オープンキャンパス 農学部紹介


8月4日(土)、5日の世田谷オープンキャンパスでも農学部の紹介をいたします

農学部4学科の『学科紹介&資料展示』と先生方による『特別講義』を行います。


8月4日(土)
11:00〜11:30
「野菜?果物?〜イチゴ、トマト、ペピーノはどっち?〜」高畑健 准教授(農学科)
 野菜と果物の違いは何か?また、厚木キャンパスのブランド作物にしようと奮闘しているペピーノについて、さらには高糖度果実生産のための新しく開発された栽培方法についてなど、豊富な写真を用いて熱く講義します。

12:00〜12:30
「農大の動物科学」半澤惠 教授(動物科学科)
 動物科学科は昨年誕生したばかりの若い学科です。研究室構成や研究テーマを紹介し、「畜産学」の進化形である「動物科学」が、生命科学、動物とヒトとの共生、動物生産にどのように貢献するのか紹介します。

13:00〜13:30
「アブラナ科野菜の多様性と遺伝資源」和久井健司 教授(生物資源開発学科)
 日本人に馴染みの深いアブラナ科野菜は多様な形質を示す品種を多数含んでいます。こうした多様性はさらに多様な遺伝資源によって支えられています。21世紀の農業と食を支える遺伝資源について考えてみましょう。

14:00〜14:30
「『訪問かいこ』はじめました」川嶋舟 准教授(デザイン農学科)
 高齢者や障がい者などに「かいこ」を飼ってもらい,生きがいと収入が得られる画期的な農福連携モデルです。このモデルを例に生活の中のある農業について考えます。

8月5日(日)
11:00〜11:30
「生き物に学ぶものづくり」長島孝行 教授(デザイン農学科)
 生き物はとても機能的な構造をしており、それはさまざまな技術に応用されています。この講義ではそんな生き物の「あっ」と驚く素晴らしい構造や機能を応用した次世代のものづくりについて解説します。

12:00〜12:30
「遺伝資源から見出す有用形質」和久井健司 教授(生物資源開発学科)
 スーパー等に並ぶアブラナ科野菜の多くは、特定の両親の雑種一代目である交配種 (F1) です。そしてこのF1種子は、突然変異で生じた遺伝形質の利用によって獲得されています。私たちの食を支えているF1品種作出の仕組みと意義について講義します。

13:00〜13:30
「農学2.0『広がりを見せるアニマルサイエンス』」桑山岳人 教授(動物科学科)
 動物生命科学の追求と生産科学への貢献によるアニマルサイエンスの新しい展開について解説します。

14:00〜14:30
「光。ビックリ!こんなに変わる植物」雨木 若慶 教授(農学科)
 植物にとって光は大切な環境要因の一つです。光の性質には次の3つ、強さ、明暗周期、色(光質とも呼びます)がありますが、これらを上手にコントロールすると植物は吃驚するほど大きな変化を示します。

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