あつぎキャンパスきまぐれ日記
(厚木入試課Blog)

ネイチャーテクノロジー展 自然のミカタ×未来のミカタ


ネイチャーテクノロジー展
 
 自然のミカタ×未来のミカタ

農学部デザイン農学科生物機能開発学研究室が、展示に協力しています。
お近くの方は、是非行ってみてくださいネ!

開催期間:2018年10月16日(火)から12月2日(日)
場  所:防府市青少年科学館ソラール
     〒747‐0809
     山口県防府市寿町6−41
     Tel.(0835)26‐5050
開館時間:9時30分から17時(入館は16時30分まで)
観覧料:大人(高校生以上)500円/子ども(小・中学生)200円

http://www.solar-hofu.sakura.ne.jp/h30_exhibitions_nature_technology.html

東京農業大学厚木キャンパス20周年シンポジウムを開催しました

平成30年10月13日(土)にイトーキ東京イノベーションセンターにて東京農業大学厚木キャンパス20周年シンポジウムを開催いたしました。高校生や他大学の先生、企業の方を中心に80余名の方にご参加いただきました。
農学部4名の先生方が講演を行いました。
農学科 西尾 善太 准教授「国産農産物の底力を発揮するための新品種開発」
動物科学科 米澤 隆弘 准教授「家畜の起源を探る」
生物資源開発学科 松林 尚志 教授「ボルネオ熱帯雨林の野生動物保全への道」
デザイン農学科 川嶋 舟 准教授「誰もが生きることのできる社会にするために〜『訪問かいこ』と農福連携〜」
講演後には、先生方に質問できるポスターセッションの時間を設け、大いに盛り上がりました。
また、ポスターセッション時には、農学部で研究を進めている「ホロホロチョウ」の卵を利用した新商品の「ホロホロカタラーナ」の試食をしていただきました。
今回のシンポジウムでは、農学部の先生方の研究を多くの方に知っていただける機会となりました。

富士農場見学ツアー 開催しました

平成30年9月22日(土)に富士農場見学ツアーを開催しました。
厚木キャンパスから大型バスで富士農場に行き、施設見学をして帰ってくるバスツアーです。今年度は合計71名の高校生、保護者にご参加いただきました。9時30分に厚木キャンパスを出発し、11時45分に富士農場へ到着、昼食後に農場を見学、14時30分に富士農場を出発し、本厚木駅に16時30分に到着しました。
富士農場では、肉牛、乳牛、豚、家禽の4部門を見学しました。豚舎の見学は、今年9月に岐阜県で発見された豚コレラの影響で、施設の外からの説明、見学となりました。
今年度も昼食時に富士農場でとれた牛乳をいただき、とても好評でした。また、お土産として農学部で研究を行っている「ホロホロチョウ」の卵をお配りしました。
農学部4学科の学生が実習で使用する富士農場を十分に紹介できたツアーとなりました。

第6回 ユニコムプラザさがみはらまちづくりフェスタ 10月14日開催


第6回『ユニコムプラザさがみはらまちづくりフェスタ』

に参加します。

”新開発スイーツ 農大ホロホロカタラーナの試食と農大グッズの販売”

を行います。


「農大ホロホロカタラーナ」は、(株)サガミベーカリーと東京農業大学で共同開発しました。東京農業大学富士農場のホロホロチョウの卵をたっぷり使用し、濃厚でクリーミーなカタラーナに仕上がりました。
「農大ホロホロカタラーナ」は、12時から14時、限定100個の販売です。


開催日時:2017年10月15日(日) 10:00〜15:00

開催会場:ユニコムプラザさがみはら 全館

入 場 料:無 料

事前予約:不 要

主 催 者:相模原市立市民・大学交流センター(ユニコムプラザさがみはら)

問合せ先:042-701-4370(毎日朝9時から22時まで)

http://unicom-plaza.jp/

厚木キャンパス20周年シンポジウムを開催します。10月13日(土)

厚木キャンパス20周年シンポジウムを10月13日(土)に開催いたします。

参加申込みは、10月11日(木) までです。
是非、ご参加ください。


テーマ:『躍動する農学』

会 場:イトーキ東京イノベーションセンター SYNQA
    〒104-0031 東京都中央区京橋3-7-1 相互館110タワー

開催趣旨:農学という学問領域は、単に食料の安定供給を支えるというものではなく、いまや豊かで持続可能な社会の実現に不可欠なものとなってきています。
本シンポジウムは、4名の研究者が自ら取組んでいる研究の進展をわかりやすく解説し、農学の広がり・深まり・今日性・緊急性を共有するものです。ぜひご参加ください。

講 演

西尾 善太  東京農業大学農学部農学科 准教授
 国産農産物の底力を発揮するための新品種開発

米澤 隆弘  東京農業大学農学部動物科学科 准教授
 家畜の起源を探る

松林 尚志  東京農業大学農学部生物資源開発学科 教授
 ボルネオ熱帯雨林の野生動物保全への道

川嶋 舟  東京農業大学農学部デザイン農学科 准教授
 誰もが生きることのできる社会にするために 〜『訪問かいこ』と農福連携〜


<問い合わせ先>

 東京農業大学厚木キャンパス 学部長事務室
 TEL 046-270-6607
 mail 
 参加登録 ( 参加費無料、先着100名)
   https://e-karte.site/nodai/Agri_symposium2018

ページの先頭へ