あつぎキャンパスきまぐれ日記
(厚木入試課Blog)

3月9日 東京農大総合研究所 革新的技術研究成果報告会のご案内

東京農業大学総合研究所革新的技術研究成果報告会
を以下の通り開催いたします。

日 時:平成30年3月9日(金)
会 場:丸ビルホール&コンファレンススクエア
    東京都千代田区丸の内2−4−1 丸ビル7F
時 間:13時30分から18時30分

 農学部の研究成果報告もあります。
 『胚移植を用いた農大和牛の作成』 畜産学科 岩田尚孝教授
 『ホロホロチョウブランドの創出』 バイオセラピー学科 小川博教授

興味のある方は、是非ご参加ください。
高校生も参加可能です。


■プログラム詳細 ※以下のページをご覧ください。
http://www.nodai.ac.jp/news/article/39/

■革新的技術研究成果報告会パンフレット
http://www.nodai.ac.jp/application/files/4715/1799/9950/A4_Flyer.pdf
(上をクリックしてください。)

■参加申込み ※以下ページからお申し込みください。
https://goo.gl/kcvAem

※メールによる申込の場合は以下の内容をご記入ください。
1.企業・団体名(個人の場合は不要)
2.参加者氏名(複数の場合は、全員のお名前)
3.情報交換会への出席(参加/不参加)
宛先:

■開催概要
名 称:東京農業大学 総合研究所 革新的技術研究成果報告会
日 時:平成30年3月9日(金)13:30 より( 受付開始12:50 )
会 場:丸ビルホール(東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル7F)
http://www.marunouchi-hc.jp/hc-marubiru/access.html

■本件お問合せ先
東京農業大学 総合研究所事務部
学内プロジェクト担当(田中、大塚、佐々木)
Email:
URL: http://www.nodai.ac.jp/nri/
TEL:03-5477-2532 FAX:03-5477-2634

就農者推進教育研究部会シンポジウム 開催します

東京農業大学総合研究所研究会主催による、
就農者推進教育研究部会シンポジウムが開催されます。

『社会が求める農大気質(スタイル)』
〜理念の共有で未来を拓く〜

日 時:平成30年3月7日(水)13:00〜18:30 
場 所:東京農業大学厚木キャンパス 第二講義棟 2301教室

≪司会≫  平野 繁
(総合研究所研究会就農者推進教育研究部会 部会長) 
≪コーディネーター≫  宮田 正信
(総合研究所研究会就農者推進教育研究部会 前部会長)
≪パネラー(敬称略)≫
蓑茂 寿太郎
(東京農業大学卒。元副学長・同名誉教授・熊本県立大学元理事長)
野村 高志
(高知県指導農業士・カンキツ農家。農大生の農業実習を数多く受入)
馬場 正
(東京大学卒。東京農業大学農学部農学科教授)

スケジュール:
13:10 趣旨説明
13:20 第一部 パネルディスカッション(鼎談)
14:50 第二部 パネルディスカッション(鼎談)
16:00 質疑応答
17:00 懇親会(レストランけやき)

※どなたでも参加いただけます。申込不要・無料です。

詳細は、
http://www.nodai.ac.jp/news/article/37/

「さがみ自然フォーラム」開催中!

『第17回 さがみ自然フォーラム』

12日まで、アミューあつぎで開催しています。

『さがみ自然フォーラム』は、「豊かな自然の保全・再生」をメインテーマに、県内で生物多様性の保全活動を行っている団体等の活動報告や外来生物の問題についてシンポジウムを開催し、生物多様性の重要性を周知するとともに、行政と市民等の協働の取組のさらなる拡大を図ることを目的として、開催されています。

農学部バイオセラピー学科野生動物学研究室の学生8名が、2月11日(日)にポスター発表をいたします。

是非、お越しください。

題目
・都市緑地におけるニホンアナグマの巣穴利用について
・都市緑地におけるホンドタヌキの生息環境利用について
・あつぎこどもの森公園の哺乳類と鳥類相について
・あつぎこどもの森公園周辺の外来ガエルの食性について
・あつぎこどもの森公園周辺の水生昆虫相について
・人工塩場によるシカの誘引効果について
・東丹沢地域における中大型哺乳類のヌタ場利用について
・東丹沢地域におけるヌタ場に生息する水生生物相について

http://www.city.atsugi.kanagawa.jp/event/meeting/d040586.html

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