パエリアの会
(オホーツク俳句サークル)

キューバ冒険旅行譚

イングリッシュ・カフェ・イン・オホーツク
先週はゲストとして英語のブラート先生から
キューバ冒険のスライド上映をいただきました。
タイトルは
Welcome to a quick glimpse of Havana, Cuba

春休みにアメリカに帰国したついでに
2泊3日でキューバに行ってみたのだそうです。

オバマ政権時代に、交流の方向に向かって
開かれてきたキューバですが、まだ米国から
直接にはいけないルールで、メキシコ経由で
行ったそうです。

民間人(外科医)の部屋に宿泊したエピソードなど
面白く、めったに見られないハバナの光景満載で
楽しくお聞きしました。

貨幣について、なんでも本来あったキューバペソではなくて
米ドルと交換レートの一緒のCUCという通貨で
旅をしたそうです。円を換えて。

その写真もいただきましたが、
絵になっているのは、
チェ・ゲバラだそうです。

アスパラガスの差し入れ

昨日に続き、マルナカさんから電話があって、
そのときお願いしたマガレイ、納豆、バナナなどを
配達してくれました。

さらに夕刻には大家さんが
たった2時間前に刈り取ったという
新鮮なアスパラガスを沢山もって
様子を見に来てくれました。

5,6本茹でていますが、まだ沢山あります。

網走コミュニティーは暖かです。

l  刈りたてのアスパラガスの見舞受く  パエリア

マルナカさんの差し入れ

このたび、パエリアは不覚にもぎっくり腰に倒れました。

料理するのもつらいという時に
マルナカさんが、差し入れを持ってきてくれました。

鰈の煮付け、うどの酢味噌和え、ホウレンソウのお浸しです。

網走の地元の方々の温情、真にありがたいことです。

レアル マドリード

今朝、なんだか騒々しい!

おめでとうございます!といく掛け声とともに
急に胴上げが。
投げられそうになっているのは
遠藤先生。

その理由は

レアル。マドリードが優勝したからだそうです。

遠藤先生は朝の3時にテレビで
試合を見ていたそうです。

サッカーファンというのは、熱いです。

メタセコイア 夏!

教育後援会、保護者の方々との面談のために
世田谷キャンパスに行きました。
気温5度の網走から30度の世田谷へ!

夏・夏・夏 なのでした。

農大名物の一つ、メタセコイアは
エネルギーの塊のような深緑を空へ掲げていました。
その空の雲が綺麗でした。 

 どこよりもメタセコイアに夏来たる  パエリア

戻った女満別空港を降りると、
気温は3.3度と表示されていて
その気温差は20度を超えていたのでした。

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