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パエリアの会
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2017年04月24日

集合写真

2017年04月23日

新入生歓迎会

2017年04月21日

新3年生も実験開始

2017年04月20日

実験も佳境に入る

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花見には遠く

部屋にあるカレンダーは
知り合いの群馬の旅館のものですが、
日本画がとてもきれい。
3月4月は枝垂れ桜です。

ここ網走は昨日も寒気がしたとおもったら
雪が降っていて、ストーブをつけました。

今朝は霜がおりていて、畑の畝の筋がとても
きれいでした。

 春霜や子の絵のごとく畑の畝  パエリア
 

 

2017年04月20日 | パエリアの会

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世界ボランティア報告

本日のイングリッシュカフェ・イン。オホーツクでは、
昨年12月から今年の3月までクルーズ船で
世界ボランティアにでていてもどってきた
Kさんから、英語で、南アフリカ共和国での
エピソードの報告がありました。

このボランティア活動で、多くの、
日本では想像できない、世界のあり様を
目の当りにしたことが、参加者にも伝わり、
深いカフェとなりました。

また、今日は新に会員も増えて、
にぎやかになり、6月18日に
網走港に英国のクルーズ船が寄港する折に
通訳ボランティアをしようではないかという
話も盛り上がったのでした。

 

 

2017年04月17日 | パエリアの会

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またまた双子の卵

提携(姉妹)ブログにしていただいている
情熱広場では、大変珍しい
双子のバナナが紹介されていました。

前日に数百本のバナナを扱う学生さんたちのことが
記事になっていたのですが、その活動で見つかったのでしょうが
これこそ珍しいものですね。

さて、例のシックスパック卵ですが、
現時点で6個のうち5個を食べましたが、
はじめが3つ子で、あとはすべて双子です。

それで、トワイライトゾーンにはいってしまったかと、
たまたま卵業者のお知り合いがいる方に
この話をしたところ、
それは、特に餌が違うというのではなくて、
双子の卵は長いので、割らなくても専門家には
わかるのだそうです。
そういうのは、殻も長くて、一般規格のパッケージに
はいらないので、長い卵をいれるためのパックに
入れて、まとめて売っていたのだろうとのこと。

それにしても同様のパックが山積みになって
売られていて、そんなに頻繁に双子がでるとは
知りませんでした。たしかに、値段が安価でした。、

産地直送野菜売場で、大きすぎる野菜や
形のよくない野菜を安価で売っていることがよくあって
お得な気分で買うことがありますが、
一般食品スーパーの卵でもあるのですね。
そういえば、お魚も大きすぎるとか、小さいなど
数の揃わないものは競でも安くなるのだそうです。
まあ、大きいほうは高くなることもあります。
地産地消のお得な農産物の一つかもしれません。
ちなみに、食品香粧学科では北海道のような
大規模農産地で、沢山でてくる規格外品の野菜を
有効利用するための食品加工開発方法についても
研究しています。
 

 

2017年04月16日 | パエリアの会

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行く春

今日はとても暖かです。
外を歩くと蕗の薹は早くも薹が立っています。

港には釣り人もおらず、ゆったり水が揺れていました。

行く春の港の光やさしけれ  パエリア
 
 
 
 

 

2017年04月15日 | パエリアの会

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うっ!

食品香粧学科事務のMさんが
こんな写真を撮影したそうです。

場所は網走川。
流氷も去った川に魚の動きも活発になってきて、
それを狙う鵜も。

カワガレイをくわえているのは鵜です。
これをどうやって呑み込むのでしょうかね。
 
 

 

2017年04月13日 | パエリアの会

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