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花見には遠く

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春の雪

今朝は寒かったです。
まるでクリスマスツリーのように木々が雪をきていました。

でも空気がとても澄んでいて、
オホーツク!でした。

事務室の脇の花壇にどなたかが咲かせている
小さなつつじの花も寒げでした。
(nabeさんの「オホーツク便り」でエゾムラサキツツジという名と知りました)

        春の雪花壇のつつじ驚かす
       淡雪の優しくしたる学舎かな
 

 

2009年04月24日 | パエリアの会

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春色珊瑚

土曜日はとてもいい天気の一日でした。
朝、港に行くとクレーン船置き場の桟橋、
つまり、第一埠頭の網走川寄りのところで、
沢山の漁師さんが家族総出で網から何やら
獲物を引き出しているのが見えました。
作業が終わって誰もいなくなってからもう一度行ってみると、
ズワイ蟹(?)の肢や鋏の切れ端が
あちこちに零れ落ちていました。
それに混じって珊瑚の切れ端がいくつも落ちていたので
拾ってきました。

みんなパステルカラーの、それはきれいな色です。
珊瑚って南の海のものだと思っていたのに、
網走の海にもあったんですね!
 

 

2009年04月21日 | パエリアの会

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女子と男子は........

新入生学外オリエンテーションの最後は
白鳥の湖「濤沸湖」でした。
白鳥に餌をやる新入生は、男子と女子のグループが
完全に分かれていました。
実は宿での食事の時も完全に別々、
女子の輪に男子は全く入れないでいました(笑)。
さて、これが研究室に配属される3年生や4年生になると、
まるで兄姉みたいに仲良しさんになるんですよ。
更に教職員は親みたいな存在で、まさしく大自然の中の
   北の家族 なんです。
その中で「親しき仲の礼儀」や「協力」「規律」を
自然に学んで巣立っていく彼らは、
素敵な若者に成長しています。

そんなオホーツクキャンパスライフに
今年も春がやってきました。

 

 

2009年04月15日 | パエリアの会

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新入生の大根踊り

新入生の学外オリエンテーションで知床に一泊しました。
とてもいい天気に恵まれて斜里岳をはじめ
知床連山がくっきりと見えました。
2日目の朝は恒例の新入生の
大根踊りの練習と発表審査会でした。
今年はなんとほとんどのグループが一回目で
○をもらい、元気がありました!
先輩学生達の指導にとても熱が籠もっていました。
そして、応援団の郷君、お疲れさまでした。



             山笑ふ大根踊り響かせて
 

 

2009年04月13日 | パエリアの会

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囀り

 朝、キャンパスの時計台のてっぺんで
小鳥がさえずっていました。

の〜んびりとした囀りは、
北の春がゆっくりゆっくり
来つつあることを感じさせます。
           



  囀りのほろりほろりと時計台
 

 

2009年04月08日 | パエリアの会

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