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花見には遠く

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馬肥ゆる、されば我らも......

昼休みは一段と学生さんたちの盛り上がる時間です。

お隣の作物生産管理学研究室ではなんと
膝に抱えたおひつから直接ご飯を食べているつわものがいます
横にはデザートのスィーツが

フィールドワークの活力の源ですね!

馬肥ゆる況や我ら農大生   paella
 

 

2009年10月30日 | パエリアの会

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鰈のあんかけ

歩くことが少なくなって
どうも最近筋肉の衰えを感じ、
背中の保護のためにも、メタボ防止のためにも
食後に歩くことをこころがけはじめました。

港まで、お散歩。
しかし、ただ歩くのもつまらないので
竿をもっていくと、釣れてしまいます。
鰈と氷下魚は旨い魚ですので持ち帰り、
ほかの魚はリリースです。写真はどちらも30cm級。

今夜は鰈のあんかけに挑戦してみたら
とても美味しかったです。
鰈のあんかけはお店などでは
刺身では出せないような鰈を使うのでしょうが、
新鮮なクロガシラガレイですと一段と旨いです。

感動しすぎて、俳句になりません。
 
 
 

 

2009年10月27日 | パエリアの会

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鯨観光ツアー

知床観光協圏整備事業主催の
日帰りホエール・ウォチングのモニター・ツアーに
参加しました。
網走から参加の場合斜里駅前でバスが待っているので
朝7時半までにそこまで行きます。
それからバスで知床に行き、
観光ホテルに宿泊しているお客さんたちが合流します。
そして、羅臼まで峠を越えていき、
そこで高速フェリーに乗りました。

真っ青に晴れていて、国後島が長々と横たわっているのが
見えました。

鯨は、というと、ツチクジラとイシイルカというのが
いるよ!と教えてもらいましたが、
息継ぎの飛沫は見えるのですが、動物は少し背中らしきものが
見えたかどうかで、私の目ではよくわかりませんでした。
けれどもその分、羅臼側からの岬の突端までの
船旅はとても景色がよくて、断崖に鹿がいるのが見えたり
いろいろ補って余るものがある爽快なクルーでした。
そうそう、鯨などの解説担当は船長と、それからもう一人20代の
女性なのですが、この方はシャチが大好きでふるさとを
離れてこちらに就職されたそうで、シャチの資料を
沢山持っていて船内に展示していて、
その熱意はアクアバイオ学科の若手先生方を
彷彿とさせたものです。

帰りは船の進む飛沫でずっと虹がうまれていました。

そしてお昼は羅臼名物ホッケ定食、そのあと羅臼に
2年前に開設したセンターで2005年に流氷に
閉じ込められて命を落としたシャチの骨格などを
見学しました。シャチは物凄く大きな手を
持っていることがわかります。Killer whaleの名前に
羞じず、骨格だけだとティラノザウルスみたいな
顔です。

秋の航しぶきの虹のいつまでも   paella
 
 
 

 

2009年10月25日 | パエリアの会

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オリオン座流星群

オリオン座流星群を見に散歩しました。
街灯が明るくてそれを避けてみるのが結構
難しいです。天都山のキャンプ場とか
能取岬あたりまでいけばよく見えるのでしょうが、
やや疲れ気味なので、そういう元気がありませんでした。

それでも港の辺りからはほぼ5,6分に1回くらいの
割合で流れ星が見えました。
しかし新聞でいうようにオリオン座の辺りで飛ぶ
というのではなくて、あちこちにいろんな方向に
飛んでいました。

それでなくても網走は空が綺麗なので、流れ星は
時々見ていましたが、さすがに昨夜今夜は
沢山飛んでいます。

潮騒を背なに流星待ちにけり   paella

 

2009年10月23日 | パエリアの会

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濃紅葉

オホーツクキャンパスの紅葉は今が盛りです。

キャンパスの表に裏に紅葉濃し     paella
 
 
 

 

2009年10月20日 | パエリアの会

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