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花見には遠く

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シガーラ

シガーラというエビがとにかく美味しいです。

味はカニに近いです。
あるいは種としても
エビではなくてカニかもしれません。

1分位茹でて食べるのが一番。

もっち小さなエビは
アヒージョという
ニンニクを沢山使った
調理法で、これまた美味しくいただきました。
 

 

2013年08月31日 | パエリアの会

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魚屋(2)

こちらではマグロは輪切りで
ステーキにしますが、
その場合脂の多いトロの部分は
あまり人気がない。
日本人の我々がそれを好きなことを
御兄さんは知っています。

コキーナと呼ばれる貝が
とても美味しいです。
 
 
 

 

2013年08月31日 | パエリアの会

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アンダルシアの魚屋

翌朝は魚屋を物色です。

新鮮な魚介類、それも種類が多いです。
カジキマグロの解体をして角は
店にだしています。

なじみの魚屋一家は20年前と変わらず、
みんな元気です。

この魚屋はPescaderia Pacaという
店で、フランシスカ(パカ)という
女将さん一家でやっています。

エビの豊富なこと!
それから珍しい魚をすすめてくれました。
 
 
 
 

 

2013年08月31日 | パエリアの会

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スペインへ

イギリスに着いたばかりですが、
ヒースローではなくて、
スタンステドという空港から
欧州路線で、セビリアに飛びました。

ここで、レンタカーをいたしましたが、
セアトの車で、左ハンドル、マニュアルで、
どうもコンセプトがこれまでに運転したことのある、
日産、トヨタ、ルノー、フィアット等と
かなり異なっていて、戸惑いました。
欧州時代はマニュアル車でしたが、
現在は凍結路面で戸惑わないように
オートマティックで、右ハンドル。
車が右側通行のセビリアは、
ガウディー、ピカソ、ダリなど発想の
天才的な人が多いのか
道の表示や運行がどうも思いがけなくて
かなり迷いました。

それでもアンダルシアの目的の村に着きました。
のんびりした村にもだんだん観光用のマンションや
バールもでき始めています。

滞在している村の家並は
もちろんカサブランカの白壁です。
 

 

2013年08月30日 | パエリアの会

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Ale beer

ロンドンに近くなった飛行機の窓から
下を見て、感じましたが、
イギリスの屋並は同じような家が
きちんとつながっていて、
全体として調和がとれています。

昔の江戸のようなスタイル。

個人個人が好きなスタイルの家を建てることが
規制されているみたいですが、
それをみなが今でも守っているのが
印象的です。

そして、旅の疲れをいやす
エールの一杯!

ビール酌むケンブリッジはすでに秋  paella
 
 
 

 

2013年08月29日 | パエリアの会

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