パエリアの会
(オホーツク俳句サークル)

Sさんのシャックリを止めよう企画

研究室の学生さんたちの
机でのSさん。
シャックリが止まらなくて
困っていました。

そこで、K君が
驚かせばよいのかと、
ハロウィーンの仮面で
ななめ後ろから迫ります。

きゃ〜

という嬌声(?)が響き渡りました。

効果のほどは?
あったみたいです。

ますます開いています

世田谷キャンパスに出張して昨夜もどり、
今朝起きたら雪景色でした。

研究室ではデンマークカクタスがますます
開いています。
花が咲いてからその花がどんどん
大きく伸びていくというのが
この花の特徴で、毎年驚きます。

運気上げてくれるかな?

大学院中間発表会盛況でした。

大学院中間発表会は盛況でした。
学部生も沢山きていました。

そして世田谷キャンパスから
農学研究科委員長の夏秋先生も
ご来場くださって、ポスターの
説明を聞いてくださいました。
(写真のフォーカスが甘くてすみません)

第一回地域食品産業連携推進会議

オホーツク圏の北見、端野、網走、紋別の
産官学連携の会合が北見で開催されて、
私と遠藤先生がここから参加しました。

まとめ役はイソップアグリシステムの門脇氏で
私達のほか、北見工大、オホーツク食品加工技術センター。
と、北見市産業連携推進課、道立総合研究機構食品加工センター、
ノースプレインファーム、アイランド、ツムラ、
フーズアンドブレッド、鈴木製菓、滝上産業、豆味食品など
が集まり、意見交換をしました。
北海道の大豆の新たな形式の応用をはじめとして、
新しい加工、醗酵食品の開発を目指します。

大豆処理センターを見学もさせてもらいました。

ここから新たな実学的な研究のシーズを
産み出せると、素材提供元とも連携できるので、
期待がもたれます。

オオアシトガリネズミの成熟も日照時間らしい

今日から大学院中間研究発表会が体育館で開催されています。
ポスターのレベルもなかなか高くなって見ものとなっています。

4つの専攻科が生物産業学研究科として
まとまって俯瞰できるので、
オホーツクキャンパスの学問が融合していることを
実感できます。
学部生も沢山きています。

そのなかの一つのポスターで
オオアシトガリネズミという
キャンパスの林で捕獲された
モグラのような生き物について
研究しているものがありました。
その成熟(繁殖可能な精巣の発達)は
冬を越さないとなされない、もっと
詳しく調べると、昼間の長さと夜の長さの
変化を感じることでなされるというものでした。

ページの先頭へ