パエリアの会
(オホーツク俳句サークル)

博士支援発表会

23日に世田谷キャンパスで
22名の博士後期院生による
発表会が開催され学部生も

懇親会は食と農の博物館にて。沢山見学にきました。

このポスター発表会は農大大学院の
博士の中でも特に選ばれた演題で
レベルが高くディスカッションも楽しみで、
今年も期待を裏切りませんでした。
オホーツクからも7名が参加しました。

農学研究科委員長で副学長の夏秋啓子先生、
総合得研究所の久保田紀久枝先生も
参加してくださり、懇親を深めました。
久保田先生と談笑している2人の
女子院生は修了後は留学も視野に入れていて
頼もしいと感じたことでした。

他にも総合研究所の渡邊教授をはじめとするスタッフの
かたがた、バイオサイエンス専攻の矢島教授など
も参加してくださって院生たちにとっても
身近にそういう皆さんと話せる大変よい機会となりました。

日脚伸ぶ

食と農の博物館の向かいにある
アパートの壁にやわらかい樹の影が
投影されています。

5時から始まる懇親会の前のひと時を
この影を見て過ごしました。

キリンがぎょっ

パオパブの樹の蔭からキリンがぎょっとして
こちらを見ています。

世田谷キャンパスで博士後期支援発表会が
あったあと、食と農の博物館で
懇親会が開催されました。

こんなセッティングがあったのを始めて
気づきました。

おねだりダンス

東京に行っていた間
鰈の麗花には餌なし。

戻ってくるとそれと
認識して、おねだりダンスをします。

お腹すいていたなあ。

そして餌にありつくというわけです。

ごちそううちごはん

昨年空港でかった
フォアグラ、やっとこさ食べました。
温めたフランスパンに塗って。
ここにトリュフが少し混ざっているのですが、
どうもその時赤ワイン飲みすぎていて
よくわからなかったなあ。
そして子供からのウェルカムケーキ。
久々に洋風のうちごはんでした。

そして、帰りの飛行場ではJAL機の向こうに
富士山がくっきりきれいに見えていました。

そして戻ると駐車場の雪をのけないと
車を容れられず、早速汗をかきました。

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