パエリアの会
(オホーツク俳句サークル)

ディスカッション

博士後期課程の院生二人と
実験結果の解釈今後の予定の
ディスカッション。

年も押し詰まっていても
やる気満々です。

大掃除&納会

 昨日の土曜日は、研究室の大掃除。
3,4年生、院生全員が一致協力してくれて
とてもきれいになりました。怪我も事故もなくて
よかったです。
 お疲れさまでした。

その夕刻からは恒例の納会。
今年は「原生牧場」のレストランで焼き肉三昧でした。
席上、12月が誕生月である、遠藤明仁先生と
院生の池原君が祝福されました。

ここで十分呑み食いして、お休みモードの
向きは帰宅ですが、元気の余っている向きは
続いて2次会へ。これはボーリング派と
カラオケ派に分かれてそれぞれ楽しみました。
カラオケでは英語、韓国語、日本語が飛び交い、
すべてをこなすS君は大人気でした。

とても寒い日でしたが、元気いっぱいに
過ごせて、盛り上がった納会でした。

シュトーレン

スイスに住んでいたころ、
クリスマス近く、そうですね、
12月になると、シュトーレンという
菓子が出回りました。
胡桃やブドウの沢山はいっている
パンのようなケーキで、外側には
雪を模して粉砂糖がまぶしてあります。

これを家族で毎日薄切りにして、
食べてクリスマスが近づく喜びを
分かち合うという菓子です。
日めくりで毎日小さなチョコレートが
食べられるという菓子カレンダーもありましたっけ。

そのシュトーレンは、東京の知り合いのパン屋さんでは
毎年売られていて、食べられましたが、
網走に来てからご無沙汰でした。

先日北見の道立食品加工技術センターの武内純子先生から
これは大空町のパン屋さんで売っているという
情報を仕入れました。
美幌の温泉プールに行くときの通り道です。

早速買い求めました。
小さめのものですが、雰囲気満点の包装です。

コーヒーの御供に最適!

お節料理&ローストチキン of Fさん

留学生の担当で,
いつも様々なことで
真に沢山沢山御世話になっている
国際センターのFさんは
なかなかのグルメさんです。

洋風の料理もなされるようですが
クリスマス向けと正月料理の
写真をいただきました。
ローストチキンに添えられた椿の葉が
おしゃれですねえ。プチトマトと合っています。

美味しそうですねえ!

サロマ湖の牡蠣

先日はサロマのホタテでしたが、
今週末はサロマの牡蠣です。

酒蒸もよし、単に蒸してからレモンを垂らしてもよし、です。

もちろん生、焼き牡蠣、牡蠣フライ、牡蠣そばなど
色々な味わい方があるのですが、
簡単で、素材の味がよくわかり、
また殻を開けるのも楽なのは
蒸し牡蠣なのです。

牡蠣とともに求めた鱈の切り身はムニエルで。
これが新鮮ですので、とても美味しかったですね。

というわけで網走の冬の海からの幸。
今日もいただきました。

牡蠣買つて帰る雪虫仰ぎつつ   パエリア

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