パエリアの会
(オホーツク俳句サークル)

Sam君、ふらのワインデーで活躍

大学院・食品香粧研究科修士課程で、
ワイン醸造について研究して、現在
富良野ワイナリーに勤めているSam君
21日、春のふらのワインデーという
イベントで、沢山のワインを紹介しました。
写真は北海道新聞記事よりの引用です。

イングリッシュカフェ大盛況

アカデミアセンター2F, 国際センター脇のスペースで
昼休みに開催されるイングリッシュカフェ。
5月22日は大盛況で、参加者が50人を超えました。
英語の専任の先生方が4人サポートしてくださっていて、
国際センターからもお菓子や飲み物が提供されます。
今回のテーマは、food。いろいろ盛り上がって
まだまだ話したいことがあるけれど3限が始まるので、
時間切れ。
お弁当持参で食べながらの参加もOKです。
次回は6月6日(木 shopping)、
続いて6月21日(金 sports)、
そして7月8日(月 How to study for exams)
と予定が組まれています。
初めての方も遠慮なくご参加ください。

そうそうオホーツクではロシアンカフェ(ロシアンティー?)が始まるそうです。

気軽に参加できて国際化の一歩へ。
どなたでも歓迎です。

連休明けのイングリッシュカフェ

イングリッシュカフェに参加しました。
同じテーブルには、交換留学生の
フランス、ブラジル、ペルー人学生と、農大一年生の日本人、
それに遺伝子解析専門家の志波優先生が一緒でした。
テーマは音楽でしたが、そこから色々話しが弾んで
楽しい英会話となりました
前後して、国際センターの上田さんや芳野さんとも、
お話しできました。お二人からは色々気にかけていただき
ありがたく思っております
新校舎の建設も順調のようです。
メタセコイアの広場は緑にあふれていました

おこしがた

「おこしがた」という和菓子作りの伝統が古くから佐渡島にあって、
雛祭の季節に主に餅菓子を作るそうです。
精緻な彫りをほどこした木型に餅を押し込んで
餡子を入れてからさらに餅で上から包み込んで
形を整えて、木型から外して椿の葉に載せておいて、
蒸して作ります。
ちなみに、餅にあらかじめ食紅等で色をつけておいて
それらを組み合わせると色彩も豊かになります。
オホーツクで7年ほど前に修士課程を収めて
佐渡に帰った、須田 宙君は、農業の傍ら、この伝統を
広める活動を行っています。
今回は二子玉川のみくりキッズクリニックという病院に
付属するレストランを舞台にワークショップを開催しました。
多くの子供達と親御さんたちが参加して、
綺麗な餅菓子を作って、美味しくいただいて、
大いに楽しく過ごしていました。
パエリアは飛び入り参加させていただいて
教えてもらって作りました。
すばらしい活動ですね!

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