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プロフィール

FAM
所属:東京農大教職員
性別:女

過去の「展示案内」を掲載しました。

 当館で開催される企画展示。短いものから、半年近い長期におよぶものまで、様々ですが、多くの来館者に楽しんでいただいてきました。その展示内容をわかりやすくまとめたのが「展示案内」です。画像ともども、来館者に理解を深めていただくと共に、展示の記録として残すことも大切な役割です。通常は冊子として、展示期間中に配布するものですが、過去の「展示案内」も見てみたい!という声にお応えして、電子化しご利用いただけるようにいたしました。
 博物館HP左側の「NEW!展示案内」をクリックしてください。開館時の第1号から、現在展示中の第44号までの展示案内がすべてご覧になれます。

こちらからもどうぞ
http://www.nodai.ac.jp/syokutonou/exhibition/index.html
 

 

2012年03月04日 | FAM

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ラジオ番組、J-WAVE「kiss&hug」で紹介されました! ?

 「多摩川源流大学展」のお姉さんから修了証書も貰いました。楽しいイベントが沢山ありますので、ラジオを聴いたお友達が沢山来てくれるよう願っています。

こちらもご覧下さい。
http://www.j-wave.co.jp/original/hugchu/luckyhappyplace/index.html
 
 
 

 

2012年03月04日 | FAM

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ラジオ番組、J-WAVE「kiss&hug」で紹介されました! ?

 小学生の子供たちが、様々な場所に出掛け体験したことをラジオで紹介する人気番組。今回は、キッズレポーター小学2年の一颯くんが来館してくれました。進化生物学研究所の今木先生のお話を聞きながらバイオリウムを見学。動物たちとも触れ合えました。博物館は、島野室長の案内で酒瓶の展示や古い農機具などを見ました。

こちらもご覧下さい。
http://www.j-wave.co.jp/original/hugchu/luckyhappyplace/index.html
 
 
 

 

2012年03月04日 | FAM

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農大色の彩現―光に乗せたメッセージ―

第5回“「東京」を観る、「東京」を読む。”展
―東京写真:新聞ジャーナリズムと社会学―
主催:日大文理学部(後藤ゼミ)
共催:毎日新聞社、東京新聞写真部
11/17〜11/26(於:日本大学文理学部百周年記念館)
世田谷線下高井戸下車、日大通り5分に行ってまいりました。
本展は、毎日新聞「東京写真」から14点、東京新聞「東京oh!」より24点、日本大学文理学部社会科学科(後藤ゼミ)より20点の写真で東京の諸相を観る・読むという企画です。その中2008年9月11日(木)付東京新聞の夕刊「東京oh!」で掲載された「食と農」の博物館蔵元コーナーが取り上げられました。ゼミの学生さんが再取材し私達の気付かなかったことを紹介しています。
以下紹介文
「光に照らされた瓶の色彩が、親子のシルエットを映し出す。ここは東京農業大学(以下農大)が運営する、「食と農」の博物館。一際目を引くのがこの酒瓶展示コーナーだ。
農大は全国唯一の醸造学科を持つ大学で、蔵元の8割は農大の卒業生だという。酒造業と農大が密接につながっている。優れた人材が輩出するのは、大学の教育・研究の成果の現れであり、博物館のねらいもそこにある。
展示されている280本の酒瓶を調べたところ、生産地と瓶色に相関性があることが分かった(東北は緑、北陸は茶、西日本は黒に偏る傾向が強い)。味は勿論のこと、瓶の形やラベルで蔵元の個性を出しつつ、さらに地方の色が加味される。
農大の情報発信の拠点である博物館は、カフェを併設し無料で開放することで、地域住民を気軽に惹きつける。願わくば訪れる子供達を“醸造”したいという大学と卒業生の思いが、ここには込められているのである。」
この展覧会今回が最終会だとか、全58点の写真力・文章力と相俟って観る者に斬新な視点を教えてくれます。写真・映像を志すものにとっては必見!(島)
 
 
 

 

2009年11月21日 | FAM

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「日本料理・酒肴あれこれ」 ?

 行き届いた心遣いの素晴らしさが、今回の講座にもにじみ出ておりました。料理の美味しさもさることながら器や食材の彩りの感性は、日本人として大変見習いたい事のひとつでした。穂坂教授の選ばれた日本酒とのコラボレーションも格別でした。
次回は、やまはたのりこ先生の「日本酒に合う!極上簡単おつまみ」です。お楽しみに!

※今回、博物館2階の卒業生の蔵元コーナーから、醸造学科・穂坂教授が選んだ日本酒です。
富士錦酒造(株)  梅リキュール「黒糖梅酒(こくとううめしゅ)」
(株)土井酒造   ひやづめ純米「開運(かいうん)」
仁井田本家   特別純米酒「特選自然酒(とくせんしぜんしゅ)」
木戸泉酒造(株)  純米酒「自然舞(しぜんまい)」

博物館HPの蔵元リンクコーナーもご覧下さい。
http://www.nodai.ac.jp/syokutonou/link/kuramoto.html


 
 
 

 

2012年03月04日 | FAM

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