キムワイプに愛を…
(生物生産学科 動物バイテク研究室)

無味無臭地獄。

喰うモノ全部、味がしねぇ!!

嗅ぐモノ全部、にほいがしねぇ!!



無味無臭地獄。


ども、こんばんわ。久しぶりのモイシーです。

風邪ひいた、らすぃ。
でも元気。食欲の秋。

ただ、味がしない。臭いがしない。




さて、公私ともに忙しく、なかなかブログに手か届かない。
スマン。


今年も、こいつの季節がやってきたゼ。


鶏南蛮そば!



くぅ、買ってやっゼ、さっそくよ。




味がしねーんだよ、臭いがしねーんだよ。

チキショー。




(by モイシー)



収穫祭に来た卒業生(その弐)

第2弾はキムワイプにも登場したことのある最近の卒業生です。

上から順に

2年前に卒業した百瀬さん:少しスリムになったけど、明るさと元気はそのままです。左は微研の同級生です

3月に卒業した中嶋さん:希望だった養豚場に就職し、繁殖を担当しています

3月に卒業した高野君:道内に残り、牧場で牛飼いをしています。牛が1300頭もいるそうです


1期生の外崎をはじめ、何名かの卒業生は写真を撮りそびれてしましました。
申し訳ありません。

卒業生はキャンパスに来て充電し、私たちも卒業生の活躍を聞いてパワーを分けてもらっています。


卒業生は宝物です。


(by かめちゃん)

収穫祭に来た卒業生(その壱)

今年の収穫祭の来場者数は、わずかに1万人に届きませんでした。

オホーツクの収穫祭は近郊の市民、特に子供の来場者が多いのが、世田谷と違うように感じます。

世田谷の収穫祭は年配のご婦人が多く、農作物や加工品の模擬店に殺到しているイメージがあり、それと比べるとオホーツクの収穫祭はのんびりとした雰囲気です。

収穫祭には市民だけではなく、多数のご父兄、卒業生が来てくれました。

過去に私が研究室で関わった卒業生も、多数が遠方から来てくれました。

改めて感謝いたします。

上から
1期の神山さん:全然年をとっておらず、びっくりしました

7期と10期で結婚した竹岡さんご夫妻:網走に残り、市役所と自衛隊で頑張っています

10期の尾迫さん:自馬を持ち続けることが、旦那さんと結婚する際に出した条件だったそうです

10期の三浦さん:ディープインパクトのふるさと安平町役場で働いていますが、本年度一杯は出向中だそうです

13期の渡邉さんと鈴木さん:この12月に結婚されるそうです。末永くお幸せに!

(by かめちゃん)

マンボウ

網走港で秋鮭釣りとチカすくいをしていたら、マンボウの死体を見かけました。

ひとつではなく、3つも浮いており、何かの漁で混獲されたものだと思います。

写真がグロいのはご容赦ください。

最近は従来では見られなかった暖かい海の魚が混獲され、よくニュースや新聞で報道されます。

10/2には紋別沖のサケ定置網に、ジンベイザメが紛れ込んだと聞きました。

えっ、この日の成果ですか?

息子にせがまれて夜10時半から出撃したにも関わらず、第4ふとうの閉鎖、第5ふとうの船が出漁しなかったことで場所取りに破れ、秋鮭は0匹、チカは多数でした

(by かめちゃん)

文展がユニーク賞を受賞

研究室で出展した文化学術展「見よう!!ふれよう!!楽しもう!!ふれあい動物」が、閉会式の表彰式でユニーク賞を受賞しました。

生きた動物を無料で自由にさわれるから人気があるのは当然としても、やはり受賞はうれしいものです。

一生懸命準備した3年生は私の何倍もうれしさを感じたと思います。

前日の夕方は準備があまり進んでおらず、どうなることかと心配したけど、どうにかしてくれました!

(by かめちゃん)

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