キムワイプに愛を…
(生物生産学科 動物バイテク研究室)

監督。

毎回思うけど、こんな奴に面接されたくないと思うwwwwwww




こんばんわ、モイシーです。

面接官の一員として、出張しました。試験監督もやりました。




試験監督の相方は、産経のウエダセンセ。

イケンメンなんっスけどね。

どう見てもチョットコワイニーサンっすわ(笑)、関西弁やし。首に金ジャラやし。

出欠取るとき、本人確認で、顔見るんですけどね、受験生の。

完全に、メンチ切ってますわwwwwwwwwwww



担当の先生方、お疲れ様でしたー。

2次試験もガンバりんご。




by モイシー

CR7やな。

パエリアセンセのブログ見たけど。

超気になる。

藤女ラーメン。JKラーメン。

農大の収穫祭で、やってくれんかの?




こんばんわ、モイシーです。今、新宿。

入試業務で世田谷キャンパスに出張。

今年からオホーツクキャンパスでは、『榎本武揚フロンティア入試』が開始されまして。

この入試では、学祖榎本先生のようなフロンティアスピリッツ溢れ、時代のリーダーになれそーな、原石(学生)を発掘する。

とゆー、難しいミッションです。



自己推薦型の、いわゆるAO入試みたいな感じ?

選ぶほうもね、参っちゃうよね、みんな優秀だと・・・。



さて、そんなことより(←失言(゚ー゚;Aアセアセ

出張といえば、ラーメン。ラーメンといえば出張。

今回は、世田谷キャンパスの隣にある『百麵』。新宿の『天神ラーメン』

んー、久々。

学生の中には、何十食か喰うともらえるtシャツとかパーカー着てるのいたな。

んー、メタボリック!!


ウマシ。帰ったら腹筋2000回やな。CR7やな。



by モイシー





ワイナイナ。

スタート時のどさくさにまぎれて。

ワイナイナとセルフィーやったったーーーwwwwwwww



やっぱ、ちがうね、プロは。

スタートの最後尾まで出発すんの見送ったら。

白い歯をキラキラさせて、ヒャッハーーって感じで、みんなとハイタッチ視ながら。

最後尾から駆け抜けてきました。

どんな、心臓してんだ。





エリック・ワイナイナ

ケニアの男子陸上長距離(マラソン)選手。

オリンピック銀メダリスト。マラソン優勝7回。(by ウィキ)




by モイシー

君がッ 食べるまで 揚げるのをやめないッ!

網走マラソンでは、沢山のボランティアの方々が参加してましたー。


網走市のいろいろな団体。

一般市民。

消防署や警察の皆さん。

そして。


農大生!!



農大からは、全学科1年生と、自主参加の学生が参加。

沿道では、何人かの先生も声援を送ってくれてました!



もうね、あの一番苦しいときね、気が狂いそうなほどシンドイ時ね。



一生懸命、ガンバレーーって叫んでくれてるの聞くとね。

声援で、体力は回復しないけど。

何か、あー、ガンバラなアカンって思えるのですよ。

だから、正直沿道の声援は、ホントにほんとーーに、ありがたかったのです。



公式HPのレビューでも。

網走市民や、農大生の声援がスゴクありがたかったってコメント残してるランナー、沢山いました。

網走マラソンそのものの企画も、改善点はあるものの、おおむね好意的な意見がほとんどで。

大成功っ、といってもいーでしょ。


そうそう、書き込みしたランナーの多くが言ってたこと。

『あれほど、充実した給食所のある大会、見たことない』



たしかに。

いたるところで、網走名産品の給食所。

ここは、お土産屋か!ってツッコミたくなりましたわ。

印象的だったのが、30?超えたあたりの監獄牛の焼肉とあばしり揚げ天。



ランナーをゴールさせまい、って思ってるんでしょうか(笑

揚げ天は、アカンやろ、揚げ天は。

でも、結構食べてる人おおかったなぁ。


結構進められたし・・・。おっちゃんに。

『君がッ 食べるまで 揚げるのをやめないッ!』

みたいな?



ゴール地点では、ホントにバケツひっくり返したよーなドシャブリだったのに。

農大生ボランティアが、最後まで、最後のランナーまで迎えてくれました!!


なんと、副学長と学部長(一番エライ人たち)のお出迎えまで!!

あざーーっス!!、ついでに、ボーナス揚げてくださいーーーっス!!





by モイシー

ゼンゼン ノ ウタ。

ゼンゼン ノ ウタ。(作詞・作曲/モイシー)

ゼンゼン イタクナイ。

ゼンゼン ツラクナイ。

(リピート×∞)




こんにちわ、モイシーです。

朝起きるとね、ヒザが曲がらんとですよ。
完走の翌日、予想はしてましたが。立てませんでした(笑

腰から下が、超痛ぇ。ミラクル激痛。




でも仕事があるので、出社しました。偉い、漏れ。

もうね、介護老人一歩手前。

歩き方も、クネクネしてキモイ。



レース中も、走っててどんどん自分の体力が磨耗していくのがわかりました。

10キロ地点→まだ余裕。1時間以上かけてゆっくり走行。

20キロ地点→ペース落ちてない。れも、ヒザが怪しい。

30キロ地点→超痛ぇ。ヒザ、チョウイテェ。

35キロ地点→筋肉が痛ぇ。足全体鈍痛。



35?の漏れ、顔険しーなー、オイ。

コレ以降、1?がやけに長く感じまして。なかなか、次の距離表示が見えてこない。

このあたりが一番辛かった。そんで、冒頭の念仏ソング。

ゼンゼン イタクナイ。

ゼンゼン ツラクナイ。

(リピート×∞)


声出して唱えてました(ホント)。

不思議とチョット楽になるんだよねー、何でか。




ゴール手間、40?くらいから、豪雨。

あんな天気よかったのに。

風も強くて。シャワー浴びながら、走ってるみたいでした。


でも、体はゲンキンなもので、ゴール地点が見えてくると。

なんか急に、走れるようになって、ゴールできました。





by モイシー

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