学生と先生の体験記
(生物生産学科 動物生産管理学研究室)

入学式

昨日は、北海道オホーツクキャンパスの入学式でした。

バス停から入学式会場までは、先輩たちが部や同好会の勧誘に精を出していました。
この情熱、勉強にも使ってね...。


入学式では、新入生代表宣誓を北農から。
とても立派な宣誓でした。

その後は、ガイダンスなどが続き、みなさんお疲れのご様子。

今日からは、学外オリエンテーションで阿寒湖温泉へ行ってきます。

(教員S)

卒業式

本日は、北海道オホーツクキャンパスの卒業式

毎年のことですが、研究室の4年生ともお別れです。

それでも、楽しい仲間で最後に色々と盛り上がっていました。
みんな、お世話になった方々への感謝を忘れずに。

卒業、おめでとう

(教員S)

卒論発表会

あっという間に1月が...、終わりました。

2月は研究室の卒業論文発表会からスタート。
今年は、研究室の改編もあり、動資のウシ班 と一緒に開催となりました。

何だか余裕ぶっていた4年生も、卒論 の仮提出やら、発表練習で指摘されたデータの再確認 など、やること満載。

が、発表前の次演者席に座った途端、心臓がバクバクだったとか。

何とか無事に発表が終わり、その晩は研究室の懇親会が盛り上がりました。

(論文の製本早くしろ!  教員S)

30周年記念 その2

12/23(日)、生物産業学部の開学30周年記念式典と祝賀会が行われました。

研究室のH先生とO先生は、記念式典のスタッフとして奔走。
教員Sはすることなく...。

当日は、先程提携を結んだロシア極東連邦大学から学長先生をはじめ、札幌にある在ロシア総領事にもご出席いただき、これまでの30年と、今後の学部の活動を示すことができたと思います。

それにしても、式典の中で学部があることで網走を中心としたオホーツク圏の経済効果の報告があり、その岳は毎年約200億円、そのほとんどが学生たちの活動やアルバイトの成果なんだとか。

学生たちの頑張りが数字の上からもよ〜く実感することができました。

(教員S)

30周年記念 その1

10/22(土)、北海道オホーツクキャンパス硬式野球部創部30周年の祝賀会が行われました。

北海道に生物産業学部ができて30年。
そこで生まれた部活や同好会も30年。

1期生の教員Sとしては、サークル立ち上げに奔走していた同期の顔が浮かんできます。

当日は、北海道日本ハムファイターズからOBの玉井選手と井口選手、福岡ソフトバンクホークスの樋越選手も駆けつけてくれ、改めてプロ野球選手を輩出している野球部の活躍を実感しました。

これからの活躍に期待しています。

(教員S)

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