植物のある日常
(生物生産学科 植物資源保全学研究室)

天然林に集う

今週の日曜日から火曜日までの3日間、天然林の生態や管理に関するミニ研究会が網走周辺で開かれました。

参加したのは、道総研・林業試験場、千葉大学、北海道大学、東京農業大学の研究者・教員・学生約20名。チミケップ湖畔、阿寒湖周辺、知床ウトロなどのいろいろな天然林を2泊3日で見て回り、その後東京農大オホーツクキャンパスで研究発表のゼミを行いました。

当研究室から参加した学生たちも、普段とは違うメンバーとの交流を大いに楽しんだ様子でした。

(教員T)

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