収穫祭日記
(オホーツク収穫祭実行委員会)

こんにちは! 体育祭本部です!

新入生の皆さんこんにちは!

私たちはオホーツク収穫祭体育祭本部です!

オホーツク体育祭は毎年9月に農大にて行われる体育祭のことで、当日は流氷乗りや綱引き、対抗リレー、大玉転がしなどの競技を
1年生をメインに他学年や地域の方々を交えながら行います。
綱引きは自衛隊の方々に協力してもらい、優勝学科 と自衛隊の対決 も見どころです!
オホーツク体育祭の見どころは他にもたくさんあります!
屋台では、網走の飲食店に協力してもらい体育祭の会場でお好み焼や網走ちゃんぽん、蒲鉾、串焼きなど
出来立ての温かい美味しい料理を味わうことができます
YOSAKOI☆TIMEでは、東京農業大学オホーツクキャンパスのYOSAKOIソーランサークルである、農天揆さんを始め
網走で活動を行うYOSAKOIソーランチームの皆さんに参加してもらい、各チームの踊りや「よっょれ」などの総踊りを
披露していただき会場を盛り上げていただきます。


ここまで体育祭の紹介をいたしましたが、じゃあ体育祭本部って何をするの

一言で言えば体育祭の運営です!
体育祭当日に向けてポスターの作成、YOSAKOIソーランチームや屋台出店者の方々への声掛け、
競技ルールの作成など体育祭を開催するための準備を夏休み期間を中心に行っています。

イベント運営や地域の方々との交流などに興味がある方お待ちしております。
少しでも気になった方は体験でも構わないので気軽に活動に参加してみてください。
また、いつでも相談に応じるので話だけ聞きたいって方もお待ちしております。

収穫祭ではブログの他にもTwitterの新歓用アカウントで情報を発信しています。
体育祭のアカウントもあるのでTwitterを利用している方はぜひフォローしてみてください。


注意
今年は新型コロナウイルスの影響もあり、例年と異なる場合もあります。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

新入生大募集!

 初めまして、実行本部の「心真」です。なにぶん不慣れなもので多少のミスはご愛嬌。
 なんて冗談はさておき

皆さんはもう入りたいサークルは決まってますか?
 今回は新入生の勧誘とのことで実行本部について説明させてもらいます。

 簡単に言えば裏方です。以上です。
 詳しくは実行本部の先輩に聴いてみましょう。学生会館の3階に居ます。

 少しでも興味を持ってくれたら嬉しく思います。
 では、これにて。

マスコットキャラクター決定

遂に公式マスコットキャラクター決定!!!
どうも、覚えている人はいるのかな?赤猿です。去年よりも遅い積雪になり、もう11月も終わり12月になっちゃいます。
(最近おこたを出してぬくぬく寝落ちするのが日常に…)


さて、初めに話しましたが、我らが東京農業大学オホーツク収穫祭の公式マスコットキャラクターが決定しました。

公式マスコットキャラクターの名前は『くまざとう』
「わら」さんによって製作されました。
『くまざとう』は来年以降のオホーツク収穫祭に出てくるので応援よろしくお願いします。

また今回マスコットキャラクター製作にあたり協力して下さった皆様には改めて感謝申し上げます。

ありがとうございました!!!


※ここに載せる画像は加工前のものとなります。

終劇

空も茜色に染まり始め秋と冬の音を聞き始める時期となりました。
お久しぶりでございます。実行本部の「坊」でございます。

さて、去る10月12日〜14日“第31回オホーツク収穫祭”が挙行されました。
3日という時間は毎年のことながらあまりに短く光陰矢の如しという言葉、
身をもって痛感するところであります。

さて、3年間収穫祭実行本部に籍を置き続けた坊でございますが
毎年担当していたものがあります。

オホーツク収穫祭の最期を飾る“キャンプファイアー”です。

頑なに担当を譲らなかったのは意地・・・ももちろんですが
ある種この企画を我が子のように思っていたからかもしれません。

坊が収穫祭の門をたたいた時、この企画は
最近復活したばかりでノウハウもやり方も全くない0の状態でした。

今では笑い話にしていますが本当に最初にやったリハーサルでは随分意気を挫かれました。
ネットの情報や書籍で得た知識だけで櫓型に木を組みいざ点火・・・

燃えない

愕然としました。火種もあったはずなのになぜか燃え広がらない。
そこからはもう我武者羅です。
適した木材の購入先を協力してくれた方の
伝手を使って切り開き、土台・櫓の設計図を書き、
さらに調べる・・・

こうして一年次には“無理やり”、
二年次には“なんとか”
そして三年時には“計画通り”に
煌々とした星火をあげることができました。

石の上にも三年とはよく言ったものです。
しかしこれは一重に積み重なった経験がものを
言ったというわけではありません。




キャンプファイアーとは
そも“皆で楽しむもの”であります。
それは準備においても例外ではありません。

準備に協力してくれた実行本部・他本部員の皆さん、
謎の友人、
彗星の如く現れた謎のFire☆Master(匿名)・・・

皆の協力が無くしてこの成果は得られなかったでしょう。

今度はオリンピックの如くこの火を継ぐ番です。
願わばこの火がずっと先のオホーツク収穫祭にも
灯っていることを祈り、結びとさせていただきます。

では、また。









※画像はドネルケバブではありません。
火に近づくのは危険ですので皆さん注意するか脂肪という名の耐火服を身につけましょう


あと2日

文展です。
遂にあと2日(実質あと1日)となりました。
色々と準備があっててんてこ舞いですが、皆さんが満足できる様に頑張っていきます。
もう少しで開催なのでもうしばらくお待ちください。

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