情熱ひろば
(国際農業開発学科)

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村12

村ではたくさんの水牛が飼われています。畑の耕うんなどに使われるそうです。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村11

私がお世話になっているホイナムクンバンマイ村の写真です。道路は舗装されておらず、家のほとんどはワラと竹で作られています。この村は電気が通っています。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村10

この写真は小屋周辺の山の写真です。小屋での食事は畑で育てているものの他に山や川で採取して食べます。魚、虫、きのこ・・・日本にいた時には想像できないような毎日サバイバルな食事でした。彼らの生きるたくましさを感じました。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村9

これは、村の近くにある加工所で一次加工をした後のお茶の葉です。一次加工をすることにより、付加価値を付けると共に、軽くし運搬しやすくするそうです。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村8

これは、お茶の木です。日本のようにアーチ型をしていません。成人の男の人よりも大きな木もあります。これも重要な換金作物です。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

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