情熱ひろば
(国際農業開発学科)

カボス 香母酢 KABOSU, a citrus from Oita pref.

大分からのカボス、分けていただきました。カボスの時期だそうで、濃い緑と爽やかな香りに癒されます。各国、各地にそれぞれの品種があり、楽しめるのは、柑橘類の魅力のひとつです。

新研究棟 建築進む Emerging of our new research building

しばらく写真を撮り忘れている間に、新研究棟も建築がどんどんと進んでいます。来年の末には引っ越しが行われ、再来年四月からはフル活動とか。

ネパールのスタンプ Wood stamps from Nepal

これは、女性がお祝いごとなどの時に、染料を使って腕などに美しい模様を描くためのスタンプです。和紙に描いてみました。繊細な模様です。

アフリカの稲作推進 Our guest from Ethiopia for promotion of rice production

アフリカ開発会議(TICAD)が日本で開催されましたが、日本は過去10年余りアメリカの稲作推進を支援しており、国際農業開発学科にもアフリカからの留学生が多く学んできました。

10月4日にはエチオピア農業研究機構から作物開発局長が本学を来訪。開発学専攻で学ぶ留学生と歓談するとともに、JICA専門家とともに本学内を視察されました。

体育の日

2018年10月8日(月・祝)は体育の日。東京農大は講義がありますが、例えば近いところでは「体育の日記念行事in駒沢オリンピック公園総合運動場2018」など、関連イベントも多く行われます。東京オリンピック2020に向けて、馬事公苑の整備も進んでいます。

画像は、前回の東京オリンピックの際に発売された記念タバコパッケージ。記念タバコというところが、すでに大昔感がありますね。

東京農大生がこれから経験する東京オリンピック2020がどんなものになるか、楽しみですね。

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