情熱ひろば
(国際農業開発学科)

実験は楽しい!

実験前、若干テンションの低い?学生さんでも、実験がはじまると楽しそう。顕微鏡の画面を携帯電話で撮影する方法を習うと、結構、熱心に取り組んでいました。

画像は、もち病の実物標本、大学院生がティーチングアシスタントとして準備してくれた培養菌株。

微生物も観察

農学基礎実験、熱帯作物保護学コースは、菌類の観察。講義ですでに学んだ菌類を7種類観察しました。

2年生は基礎実験

2年生は必修科目の農学基礎実験。4つのコースに分けて隔週実施です。熱帯作物学コースは、植物の構造を観察。材料はダイズ。白衣姿はいかが?

ロシアのハチドリ?

東京農大は、ロシアの大学との連携も進めています。お土産の美味しいチョコレートを一個、味わいました。で、パッケージを見るとハチドリ?暖かい国への憧れでしょうか。
情熱っ子は、コンゴに近いウガンダのホテルで、飛んでいるハチドリを見たことがあります。小さく動きが特殊で、一枚も良い写真が撮れませんでしたが。

時の記念日

時刻を守ることは、大切ですね。一方、世界がキャンパス!の開発学科生は、時差の克服が必要になることがあります。海外経験が豊富な先輩院生や先生方に、コツを教えてもらうのはいかが?

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