情熱ひろば
(国際農業開発学科)

園芸好きな人々

ベトナムの宿の窓辺から。

お向かいさんは、一階はお店、2階と3階は民家のようです。毎朝、6時前におじいさんが出てきて、ルーフトップとベランダの植物に、しっかりとホースで水やりをしています。そのあと、ほうきで掃除。焦ることなく、結構な時間をかけて。

このように屋上やベランダに園芸を楽しむ人は多いようです。ベランダはなくても、上階の窓辺に鉢を並べるスペースがついている古いアパートもあります。日本だったら、地震のときを思って、ちょっと怖いですが。

アルバイトは

平日は大学で忙しいですが、週末は、ゆっくり休んだり、あるいは、様々な経験を学外で積むチャンス。アルバイトで頑張っている農大生も。

こちらはカンボジアで出稼ぎ中(?)のDモンとKちゃん、フィリピンで出稼ぎ中(?)のKちゃん、あるいは、そのそっくりさんです。

チャンスはいっぱい!

研究室に、様々な国からの留学生がいる開発学科。結構、英語が飛び交っています。そのほかにも、大学ではEnglish Cafe や Latin Cafeが開催されています。画像は、ラテン カフェのポスターです。網走キャンパスでもEnglish Cafeがあるんですよ。

留学生、教員、そして、まだ学び始めたばかりの1年生を含めた日本人の学生さんが、自由なおしゃべりを楽しみます。時々は、お菓子の差し入れもあるとか。

いかがですか?

新研究棟 建築さらに進む

五月晴れのある日、新研究棟(左側の黒い部分)のクレーンの先に、富士山が見えます。手前は講義棟、その奥のベージュの建物は18号館です。

年末には開発学科も2号館から引っ越しの開始が予定されています。そして、来年4月には、新研究棟で新年度を迎えます。

卒業生の皆さんも、6月15日のホームカミングデーを機会に、久しぶりの大学訪問はいかが?

宮古島での実習 お世話になりました Happy memory in Miyakojima

三年生 必修の宮古島での実習、たくさんの農家さんにお世話になりました。思い出の写真のごく一部ですが.......。
宮古島のマンゴー(これから、まだまだ大きくなります)、実習した農家さんとの記念撮影、そして、おいしかった宮古そば。by Aida

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