情熱ひろば
(国際農業開発学科)

ザンビアからミラクルティー

開発学専攻とイギリスの大学院の両方で修士の学位を得て、現在アフリカで専門家として活躍中の頼もしい先輩。ザンビアのミラクルティーを頂きました。何がミラクルかというと、これはモリンガという植物のお茶。エネルギー補給、集中力を高め、憂鬱な気分を吹き飛ばし、免疫力も高まるとか。説明書を読むだけでも元気がでます。

フィリピンからポルボロン

フィリピン調査から帰ってきた学生さんから、ポルボロン。スペイン由来のお菓子。とても崩れやすく、やや食べにくいいのですが、アーモンドパウダーがたくさん入っていて美味しい。

学科教員も暑気払い

おいしく飲んだり食べたりして親睦を深めるのは、学生さんたちだけではありません。開発学科の教員も、コンプライアンス説明会のあとに”暑気払い”。 
飲み会 より、ちょっと素敵な言い方では?
昔は、川遊びをしたり、桃や枇杷の葉を煎じた枇杷湯を飲んだりもしたそうです。
(画像は、桃の葉茶より確実においしそうな、桃ジュース)

コンプライアンス説明会

研究費の適正利用、利益相反、研究者倫理など、研究を正しく遂行するための説明会があり、開発学科からも先生方が参加されました。 法令の遵守=コンプライアンスの重要性は、大学院生や学生さんも同じです。

香りに癒されてます

厚木キャンパス の先生から、ラベンダーを分けていただきました。まず、研究室に戻るエレベーターの中で、いい香り。研究室も、爽やかな香り。癒されてます。

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