情熱ひろば
(国際農業開発学科)

ASEAN 研修 開発学科生も活躍 Tokyo NODAI students with ASEAN visitors

ASEANの8か国から植物保護の研修生が滞在、12月1日は最終報告会でした。開発学科の学生さんも研修のための植物防疫所や厚木キャンパス昆虫学研究室訪問などのおてつだいに大活躍。語学力も一段とアップしたようです。また、タイやミャンマーからの留学生は、母国からの研修生と、楽しそうに歓談していました。

アジアでもワインプーム 続く

タイ、中国、ベトナムなどでの、ワインプームはずっと続いているようです。各国でもワイン造りがおこなわれており、"地元のお酒”主義者にも選択の幅は広がります。とはいえ、有機栽培、無添加、無濾過は中々難しいようです。

画像は、フランス産 自然派ワインあるいはビオロジックなどと呼ばれる、自生酵母、有機、無添加、無濾過、無清澄のワイン。 日本酒のおりがらみ的に、ちょっと濁りがあります。

新落花生 ごちそうさま

熱帯作物研究室からいただきました。 美味しいです。

黄葉 一気に

世田谷キャンパスの黄葉、毎年のことながら、きれいです。

ココナツウォーター 容器が(´・∀・)

熱帯での調査では、市場で、あるいは、農家の庭先などで、ココナツウォーターで喉を潤すことがあります。ココナツミルクではなくココナツウォーターですのであっさりしていて、水分補給にぴったりです。農家さんが鉈でココナツの実の上の方を割ってくれて、それをごくごく飲みます。市場であれば、ストローがついてきます。これは、ココナツウォーターの缶。椰子の実を模した容器が可愛いですね。

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