情熱ひろば
(国際農業開発学科)

がんと哲学

7月12日、東京農業大学総合研究所研究会主催の講演会、がんと哲学(講師 樋野 興夫先生、順天堂大学 医学部(病理・腫瘍学)/国際教養学部 教授(併任)) に、たくさんの参加者がありました。学生さんにも公開されたこの講演会のように、東京農大ならではの機会がいろいろとあります。開発学科の学生さんも、在学中にぜひ、視野を広めたいですね。

珍しい!サンセベリアが開花中

開発学科の熱帯作物学研究室前で、サンセベリアが開花しています。花言葉は永遠 不滅。大きな株でないと開花しないらしく、珍しい。

明日もよろしく

学内の献血。まだ、できます!
開発学科の元気をよろしく。

センチュウやダニも観察

2年生が生物防除資材の観察をしました。

ジョージアワイン

最近 注目されているジョージア(グルジア)ワイン。ジョージアは大相撲栃の心関でも有名ですが、世界最古ともいわれるワイン生産地だそうで、今夜はそれを美味しく味わう機会がありました。飲むのも農学の勉強、という言い訳まで。

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