情熱ひろば
(国際農業開発学科)

収穫祭前夜祭 正門もおめかし

秋らしいさわやかな今日10月29日は収穫祭の前夜祭。

講義も午前中でおしまいです。正門の装飾もほぼ、完成らしく、花でかざられています。夜には前夜祭が行われ、応援団も活躍。

収穫祭準備のため 先輩からの炊き出し!!

収穫祭の準備のため、徹夜組も。ということで、先輩の4年生たちが3年生のために炊き出しをしています。今日のメニューは、実習先から送っていただいたキャベツを使ったスープ、オムライス、ベリー入りヨーグルト。夕食の炊き出しで元気をつけて、仕上げにとりかかります。

図1 炊き出しメニューは毎晩違います。オムライス、餃子、おにぎり、カレー......実験より熱が入っているかも。

図2 オムライスはおいしいだけでなく、先輩の愛がこもっています。後輩一人一人の名前入りです!

収穫祭ももうすぐ

画像3  農業開発政策研究室。牛のオブジェに人気が出そうです。
画像4  熱帯作物保護学研究室。昨年は学長賞金賞を受賞しました。

収穫祭ももうすぐ

収穫祭(10月30日から)ももうすぐ。前夜祭(10月29日夜)から体育祭(11月2日)、そして後片付け(11月3日)まで、開発学科生も大忙しです。

毎年、趣向を凝らした正門の装飾(造園科学科担当)も徐々にできてきました。
開発学科も、農業環境科学研(201号室)「緑化の必要性」
熱帯作物保護研(207号室)「遺伝子組換えと防除」
熱帯作物学研(404号室)「41億人を養う〜アジアにおける農業の多様性〜」
国際農業開発学研(405号室)「国内における農村開発」
農業開発政策研(216号室)「岩手県久慈市における山村活性プロジェクトについて」
そのほか、関連団体なども、文化学術の部に参加します。


また、地域農業開発研は模擬店たこ焼き、熱帯園芸学研も模擬店銀杏、サボテン、ラン、ボカシ肥料で頑張ります。開発学科生はもちろん、開発学科を目指す受験生、卒業生の皆さんもぜひ、いらしてください。

画像1  正門の装飾 直前まで全貌は??ですが、毎年力作です。
画像2  熱帯作物学研究室。毎年、素晴らしいジオラマと実物展示が迫力です。

開発学科 廊下にハロウィーンのカボチャ出現

開発学科の廊下に、ハロウィーンのカボチャが出現。
講義や実験だけでなく、収穫祭の準備でも毎日忙しい学生たちを見守っています。

10月30日(金曜日)、31日(土曜日)、11月1日(日曜日)に開催される収穫祭、開発学科生は燃えに燃えます。前夜祭の準備、模擬店の準備、学術展の準備.....もちろん、11月2日の体育祭の準備も怠りありません。終夜届を出して許可を得て、24時間営業で頑張る学生たちです。

誰が作ったの? ハロウィーンのカボチャ。7月7日には七夕飾りを飾るなど、風流な(?)学科です。
学術展の展示準備に忙しい室員。展示パネル、ジオラマ、すべて自分たちのアイディアで、手作りです。

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