情熱ひろば
(国際農業開発学科)

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村8

これは、お茶の木です。日本のようにアーチ型をしていません。成人の男の人よりも大きな木もあります。これも重要な換金作物です。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村7

一緒に滞在した後輩の安井君の作業風景です。彼と私でひたすらショウガ畑とラッカセイ畑の除草作業を行いました。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村6

これは、ラッカセイ畑です。この写真は除草作業をした後の畑の様子です。日中の作業は直射日光が刺すように強くて痛く、気温がものすごく上がるため日本のようにはいかず、熱帯地域での農業の大変さを感じました。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村5

私が実習させていただいた畑は山の中にあるので周りは山の緑ばかりでした。夜は回りにも電気がなく人も住んでいないため真っ暗で静かな世界だったのですが、だからこそ野生動物の息遣いや綺麗な星空を感じて、見ることができました。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村4

ラフ族の人々は換金作物として、ショウガやラッカセイ、お茶などを栽培していました。これは、ショウガ畑です。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

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