情熱ひろば
(国際農業開発学科)

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村10

この写真は小屋周辺の山の写真です。小屋での食事は畑で育てているものの他に山や川で採取して食べます。魚、虫、きのこ・・・日本にいた時には想像できないような毎日サバイバルな食事でした。彼らの生きるたくましさを感じました。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村9

これは、村の近くにある加工所で一次加工をした後のお茶の葉です。一次加工をすることにより、付加価値を付けると共に、軽くし運搬しやすくするそうです。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村8

これは、お茶の木です。日本のようにアーチ型をしていません。成人の男の人よりも大きな木もあります。これも重要な換金作物です。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村7

一緒に滞在した後輩の安井君の作業風景です。彼と私でひたすらショウガ畑とラッカセイ畑の除草作業を行いました。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村6

これは、ラッカセイ畑です。この写真は除草作業をした後の畑の様子です。日中の作業は直射日光が刺すように強くて痛く、気温がものすごく上がるため日本のようにはいかず、熱帯地域での農業の大変さを感じました。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

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