情熱ひろば
(国際農業開発学科)

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って メタム子ども寮の写真3

メタム寮の子ども達との交流の様子です。



子ども達は純粋で人懐っこく、元気です。



配膳中の写真です。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨


タイ山岳少数民族ラフ族に出会って メタム子ども寮の写真2

男の子の部屋での一枚です。



この寮の子ども達のほとんどはクリスチャンです。夜や学校のない日曜日には、みんなでお祈りをしたり賛美歌を歌ったりします。



食事前の子供達の列を撮った一枚です。子たち達は、自分達のことは基本的に自分で行います。料理も上級生が作ります。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨


タイ山岳少数民族ラフ族に出会って メタム子ども寮の写真1

メタム子ども寮は山岳地帯に住む山岳少数民族の子どもたちが、麓の町の学校に通えるようにするために作られた寮です。メタム寮には小学校に入る前の子どもから小学校6年生までの子どもが暮らしています。
食事の風景の写真です。ラフの人々はラフ語でアピいうトウガラシとアレという塩で自分なりの味付けをしながら料理を食べます。子たちも辛い食事が大好きで私たちでは考えられないくらいの量のトウガラシを料理に入れておいしそうに食べています。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村14

これが、私がお世話になっているチェンライ県ホイナムクンバンマイ村です。現在45戸の家によって構成されており、村民のほとんどは農業を営んでいます。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

タイ山岳少数民族ラフ族に出会って ラフ族の村13

村の子ども達です。村には小さな学校(日本で言う幼稚園のようなもの)があります。
国際農業開発学科3年 山崎 琢磨

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