情熱ひろば
(国際農業開発学科)

ウガンダでニワトリに起こされる

ウガンダにおけるJICAボランティア隊、米を作る一方で、自分の食べ物は自分で料理します。ということで、
(上)飼っていた鶏の親子です。
手ごろな木と、バナナの葉で鳥小屋を作りました。
毎朝鳴いて起こしてくれます。
(下)ニワトリに起こされて、いい天気!今日も、がんばろう。

ウガンダでBBQしました

JICA短期ボランティア隊の報告を続けます。<br />(上)帰国前夜に、一緒に働いてくれたワーカーさんを家に招き、<br />みんなでバーベキューをしました。皆が集まってくれて、記念撮影です。<br />(中)バーベキュー準備の様子。豚を一頭買ってきて、解体するところから始まります。迫力満点!<br />(下)ダイナミックに食べています<br /> <br />日本のBBQとは違う迫力あるBBQでしょう?<br />(by Yuri Sato) <img src="http://nodai.cc-town.net/uploads/emoji_746.png" alt="" align="absmiddle" />

トンガで大先輩が活躍中

開発学科(旧 農業拓植学科)7期の吉原久雄先輩は、トルコ、タイなど世界各国での農業開発に従事されたあと、現在は、トンガでJICAシニアボランティアとしてお仕事中です。
トンガの農業省(上)、南太平洋の美しい海(中)そして、様々の野菜が並ぶ市場(下)です。
東京は寒いですが、トンガには熱い先輩が活躍しています。

ウガンダでサッカーも

アフリカではサッカーが盛ん。有名な選手も輩出しています。JICAの短期ボランティアとしてウガンダに滞在した私たちも.サッカーです。 (上)農場のワーカーさんと週末にはサッカーで真剣勝負をしました。とはいえ、大声を出し、はだしで駆け回るウガンダの人々には勝てません!! (下)現地の子供たちとも仲良くなりました。みんな積極的に「むずんぐ!!(外国人)」と話しかけてきます。(by Yuri Sato)

ウガンダで実験する

ウガンダ報告の続きです。短い滞在期間でしたが、試験場では実験もしました。もちろん、私たちだけではできません。一緒に手伝ってくださるカウンターパートの方々にお世話になりました。ということで、実験中の私たちです。カウンターパートの方々ともすっかり仲良くなりました。もちろん、英語で話していたんですよ また、朝夕は基本的には自炊、昼は試験場の食堂で食べました。ウガンダの食事はこのようなものが一般的です。
これはウガンダで、米、豆、芋、キャッサバ、モロコシなどが一斉に畑で栽培されていることを示しており、このような栽培形態を乱すことなく、NERICA稲の普及を行わなければならないと、坪井専門家に教えていただきました。(by Yuri Saito)

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