情熱ひろば
(国際農業開発学科)

どーんと受験相談も

大盛況となった収穫祭の最終日。受験相談にも高校生や保護者がたくさん、見えました。開発学科のブースでも、学科の内容、進路、面接の様子など、熱心に質問し,先生方もそれにしっかりとお答えしていました。受験生の皆さんが希望を叶えて、開発学科生の後輩となれるといいですね。

金賞の宴、銀賞のスマイル

日頃の研究の成果が、収穫祭で発揮されました。明日の体育祭はあさってに順延ですが、体育祭でも実力を発揮しましょう。
上;金賞受賞の政策研の皆さん、下;銀賞受賞の保護研室長

表彰台独占へ

文化学術の部、金賞 農業開発政策研究室 「水見色の取り組み〜お茶ときらく市からみる地域形成の形〜」銀賞 熱帯作物保護学研究室「身近にひそむ菌・ウイルス・害虫」、銅賞 アジア・アフリカ研究会「気がと貧困の撲滅ー国際協力の現場ー」です。
さらに、熱帯作物学研究室「アフリカにおける農業の多様性〜多様な農業はアフリカを救う〜」も1次予選を通過し入賞を果たした他、国際農業開発学研究室の展示も好評でした。

日曜日の収穫祭、原則 予定通り開催(祝)

本日、10月31日日曜日の収穫祭は、ステージ企画をアリーナで行う以外、模擬店開催も含めて、原則として平常通り です。昨日、台風で来られなかった皆さんも、開発学科関連の模擬店、学術展示などをご覧に、ぜひお出かけください。

卒業生がたくさん!

収穫祭を機に、卒業生がたくさん研究室に来てくれます。
夫婦でみかんやブルーベリーを栽培している卒業生、お子さん連れの卒業生、おめでたの卒業生、大学院への進学を果たした卒業生、海外から帰国した卒業生、高校の先生になっている卒業生、新入社員としてがんばっている卒業生、東京で地域でそれぞれに実績を積み上げている卒業生たち、.....卒業生の近況は、開発学科の後輩にとっても、励みになります。
卒業生の畑からのお土産は、特別においしい!
懇親会にも、海外からの研究者や留学生も混ざってにぎやかに行われています。

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