情熱ひろば
(国際農業開発学科)

野菜を摂る 

タイの(やや高級な)スーパーマーケットです。リンゴを食べると医者いらず、ということわざを引いて、野菜を食べるように勧めているようです。村や町の市場と違い、品質の良い野菜ばかりがそろっていますが、よく見ると、熱帯の国らしい品揃えでもあります。(なお、スーパーマーケットは一般に撮影できません。今回は、お店の方に断って撮影しました。)

夏休みも(小中学生は)終わり

大学生は夏休みの宿題が無いので楽なようですが、実習に行ったり、公務員受験講座に出たり、研究室で実験したり.....と、自主性が問われます。今年の8月、31日が日曜日ということで、小学生の宿題の仕上げは明日になるのかも。
ウガンダのお土産ノートです。

鳥の巣のそばで

北京の街は高層ビルが立ち並び、車もたくさん、遠くのビルはかすんで見えます。でも、ときどき、オート三輪が走っていたり、荷馬車がスモモを売りに来たり(これは、北京の子供も大人もしげしげと見ていたので珍しいのかも)、クルミ売りが来たり、と牧歌的なところもあって開発学科としてはほっとします。

お弁当は温かい

研究発表をする国際学会。お昼はお弁当が出ます。日本と違うなーと思ったのは、直前まで保温庫に入れて、温かくでてくること。冷たいお茶も、ちょっと考えられないそうです。

またまた昆虫食 これでもっと涼しい!?

中国には珍しい食べ物がたくさん。ここはセミの幼虫、ヒトデ、サソリなどの串を打っています。動いているように見えるサソリもいたのですが、そんな風に見えるように串を動かしているのかも。1串20元というと、麺の一杯と同じくらい。いい値段です。

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