情熱ひろば
(国際農業開発学科)

ヒヒに出会った!

調査に行く途中、車が減速.なにかは?と思ったらバブーン(ヒヒ)の一群.家族連れで赤ちゃんもいました.
別の日にはハゲコウノトリの群れと遭遇.こちらはごみあさり屋とのこと.背丈は1メートル以上あり、顎にたれさがった喉袋が目をひきます. in Uganda

アフリカで実験中

アフリカで、病気に強い稲を作るための研究をお手伝いしています。先生の指導を受けながら、充実した毎日。東京よりも、実は涼しいアフリカでした。

活気に満ちた人々

ウガンダの首都カンパラ。サッカースタジアムもあり、市場は物資であふれているように見えます。バイクの3人乗り、4人乗りは当たり前みたい。主食のバナナを満載したトラックが行きかっています。

選ばれました おめでとう

鵜家綾香さん(国際農業開発学専攻博士後期1年)が、日本植物病理学会からオーストラリアに派遣される学生の一人に選ばれました。
(東京農大のHPもご覧ください)
熱帯農業研究が盛んなオーストラリアの The University of QueenslandのDr. A. Drenth博士の下で2週間の派遣です。有意義な訪問になりそうですね。

テレビカメラがお出迎え とびっくりしたけど....

開発学科の学生と院生とで、ウガンダのエンテべ空港に到着。テレビクルーが待っています。あれ? と思ったけど、サッカーで優勝カップをとってかえって来たサッカー選手の取材でした。実験の器具やら本やら、一人36キロ以上ももって、ビクトリア湖のほとりを移動します。乗合自動車はマタツと呼ばれていますが、今回は、ちゃんとした車に乗りました。

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