情熱ひろば
(国際農業開発学科)

海外へ!

開発学科の学生、院生、教員も夏休みを利用して、実習、調査、研究のために海外へ出かけていきます。これは、アフリカへの入り口ともいえるドバイ空港。多言語が飛び交い、また、アラブ世界の香りも味わえる魅力的な空港です。(ただし、空港によっては安全上撮影が禁止されているところもありますので、ご注意を!)
この画像を撮影した8月7日は、ケニアの空港で火災が。ケニアの空港もアフリカ、特に東アフリカのゲートウェイだけに、今後が心配です。

オープンキャンパス たくさんのご来場 次は収穫祭で

熱心な高校生やそのご家族、教職についている卒業生など、たくさんの方がオープンキャンパスにいらっしゃいました。開発学科の学生、院生、教員も、日曜日、月曜日の2日間はフル活動。開発学科の魅力を伝えることができたでしょう。

バオバブの実もお待ちしています

開発学科の展示では、星の王子様にも出てくるバオバブの実も、受験生をお待ちしています。

明日もオープンキャンパスデーです。

熱帯だけでなくオホーツクの流氷も

オープンキャンパスでは進学相談、就職相談、オホーツクキャンパスからの展示 など様々です。

たくさんの来学者でにぎわきました オープンキャンパス

開始前から長い行列ができていたそうです。オープンキャンパスデー。開発学科は日ごろの研究対象である熱帯植物もにぎやかです。ジャングルみたいです。

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