情熱ひろば
(国際農業開発学科)

料理はお国自慢の一品です

料理はお国自慢のものばかり、民族衣装も楽しいです。日本人学生ももちろん参加して交流していました。

留学生懇親会 12か国の料理を楽しみました

本学の留学生懇談会が開催され、開発学科からも台湾やアフガニスタンなどの留学生が参加しました。各国の料理、それからダンスや歌で盛り上がりました。留学生の皆さんは、誰もが芸達者!

ヤムイモやフィリピン農業などについての講演会開催

東南アジア国際農学会日本支部会が、5月29日に開催され、開発学科からは志和地先生が”How we get to know yam crops”と題した基調講演を、夏秋先生は ”Sustainable Para-rubber production in Indonesia” という研究報告を、また、下口ニナ先生はOrganic farming in Negros island, Philippinesについての研究報告を行いました。日本だけでなく各国の留学生を含めた30名以上が参加し、質疑応答も活発に行われました。なお、東南アジア国際農学会大会は、11月8日および9日に本学で開催の予定です。

サポーターにも感謝

農友会の皆さんも、地域の皆さんの避難誘導、保育園児の誘導、といろいろと活躍した避難訓練でした。そして、避難訓練が終わって学生さんや教職員が帰った後、もう一働き。グランドのクリーンアップです。暑い中を丹念に調べて、小さい落し物も見逃さない気迫でした。

地震の体験車も

生協前では、煙の中を逃げる体験と、震度7までを体験できる装置が設置されました。震度7では、テーブルが激しく揺れて、見ている方も酔いそうでした。

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