情熱ひろば
(国際農業開発学科)

春休みおやつ特集 おやつだって農学だ!の巻

春休み、あちこちに出かけた開発学科生のお土産も、ただ美味しいだけではありません。食べるもの、飲むものはすべて農学なんです! 鹿児島のサツマイモ、リンゴジュースは青森八戸、チョコレートやキャンディはシンガポール、南米、そしてベナンから。

コレクターアイテム!?

ヨーロッパへの卒業旅行のお土産に、バナナに張られているシールを貰いました。バナナのシールは世界中にコレクターがいるくらい、時代や産地、会社によってバラエティに富んでいます。

アフガニスタンの大臣が開発学科へも

3月24日、正門には日の丸とともにアフガニスタンの国旗が。この日、アフガニスタンの復興農村開発大臣と駐日アフガニスタン大使が、来学されました(大学のHPもご覧ください)。そして、開発学科の研究室に来室され、アフガニスタンからの留学生らと研究の様子などをお話されました。

開発学科謝恩会

卒業式の当日、青山のダイアモンドホールで、国際農業開発学科謝恩会が開かれ、教職員や来賓が招待されました。

56年の歴史

2年生の室員U君が作物研のこれまでの卒業論文をきれいに整理してくれました。
農業拓殖学科(開発学科の前身)の一期生が書かれた昭和34年度の卒業論文から、数日前に卒業された56期生の卒業文まで、56年の間作物研で蓄積された知識が開発学科の学生であれば誰でもアクセスできるようになっています。by パチャキル

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