情熱ひろば
(国際農業開発学科)

年期のはいった白衣

卒業論文を提出した後も、まだ仕上げや最終実験に励んでいる開発学科卒業年次生がたくさんいます。研究室に掛けてある白衣も、年期がはいってます。

カブールから

アフガニスタンの首都 カブールに一時帰国していたアフガニスタン留学生からのお土産です。クルミにカルダモン、ローズウォーターなどが入っていて、これを柔らかいヌガーのように固めたお菓子、甘くて、エキゾチックな香りがします。開発学科にいると毎日が何かとエキゾチックです。

チョコレートの御酒

バレンタインデーを前に、インドネシアのカカオを京都の純米酒に漬け込んだカカオ酒です。いろいろなアイディアがあるものですね。チョコレートの良い香りがします。

クスコの夜景

春休み、ペルーを旅行中の開発学科生からメールが!
「私は、今マチュピチュ村にいます。明日、マチュピチュにアタックする予定です!
写真は昨日までいたクスコの夜景です。高山病にはまだかかってませんが酸素が薄くてすぐに息がきれます(笑)」ですって。
インカ帝国の都だったクスコの標高は、3400mもあるんです。

次の画像も楽しみですね。

photo by Aoi

ウユニ塩湖にはかなわないけれど

開発学科の廊下を専門業者さんがワックスをかけてピカピカに磨いてくれました。廊下の端から端まで、天井の蛍光灯が写ってます。こんな光景は年に一回かも。いつも、キャンパス内をきれいにしてくださる皆様にも、感謝です。

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