情熱ひろば
(国際農業開発学科)

世界学生サミット始まりました

世界学生サミットが始まりました。ぜひ、聴講に行ってみてください。
画像は、サミットのポスター、集まる学生たち、開会式、学長挨拶、そしてバックステージから見守るスタッフです。
頑張っていますね!
photo by Y.Suzuki

幸運を呼び込める!

スベインはアンダルシア地方が起源というパルボロン。もろくて口に運ぶ前にくだけてしまうので、三度願い事を唱えながら砕けずに口にはこべれば、願いが叶うとか。スベインからフィリピンに伝わったパルボロンは、それほどはもろくない。しかし、バターの香りが豊かで、美味しいです。フィリピンにはこの他にも、スベインの影響を受けたお菓子がいろいろあります。

榎本武揚グッズをゲット

函館五稜郭関係人物お土産は、土方歳三が圧倒的。そんな中、榎本武揚先生グッズ発見。わかる人は、分かる!早速、ゲットです。

ラオスに興味のある学生、集まれ!


以下のセミナーが、国際バイオビジネス学科で開催されます。
ラオスに興味のある学生さん、いかがですか?

日時:2016年10月14日(金) 16:20〜17:50
場所:東京農業大学 世田谷キャンパス 1 号館 5 階 522 教室
演題:ラオスの民族と農耕文化―タイ文化圏の視点から

演者:日本大学 生物資源科学部 国際地域開発学科
助教 園江 満先生

ラオスは、東南アジア唯一の内陸国であり、日本の本州よりやや広い国土に言語や生業の異なる49の民族が住んでいる。このセミナーでは、「照葉樹林文化」で知られるこの地域について、ラオス北部とその周辺おける稲作を中心とした伝統的生産技術と生態資源の利用を画像で紹介し、地域を繋ぐ諸民族の文化的交流の軌跡を農耕文化の面から学ぶことができる。

世界学生サミット間もなく

学生さんとともに、参加25ヵ国のアドバイザー(先生)も到着。サミットで活躍する学生さんたちを見守ります。

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