情熱ひろば
(国際農業開発学科)

学科教員も暑気払い

おいしく飲んだり食べたりして親睦を深めるのは、学生さんたちだけではありません。開発学科の教員も、コンプライアンス説明会のあとに”暑気払い”。 
飲み会 より、ちょっと素敵な言い方では?
昔は、川遊びをしたり、桃や枇杷の葉を煎じた枇杷湯を飲んだりもしたそうです。
(画像は、桃の葉茶より確実においしそうな、桃ジュース)

コンプライアンス説明会

研究費の適正利用、利益相反、研究者倫理など、研究を正しく遂行するための説明会があり、開発学科からも先生方が参加されました。 法令の遵守=コンプライアンスの重要性は、大学院生や学生さんも同じです。

香りに癒されてます

厚木キャンパス の先生から、ラベンダーを分けていただきました。まず、研究室に戻るエレベーターの中で、いい香り。研究室も、爽やかな香り。癒されてます。

補講日

7月25日は補講日として設定されているので、普通の講義は無し。学生さんは、試験前
なので試験勉強したり、レポート提出に来たり、それなりに忙しそうな様子でした。

(画像は、タイの織物。アジアの織物は、魅力的なだけでなく、
村の人々にとっても、大切な収入源。)

おめでとう!人物を畑に還す奨学金

アカデミアセンターて、奨学生に対する授与式が行われ、開発学科四年生のN君が、代表して学長から受けとりました。奨学生のみなさんが、卒業したら、地元の農林水産業の担い手として、夢の実現に向けて頑張ってください。夏秋

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