情熱ひろば
(国際農業開発学科)

食べてみたい 昔の品種

来て、見て、食べて「お米」を学ぼう!
〜明治150年記念展示〜が、農水省で開催中。
(できない日もあるかもしれないですが)試食できるように「関取(1848年育成)」、「雄町(1866年育成)」、「神力(1877年育成)」、「亀の尾(1893年育成)」、「旭(1909年育成)」など明治期の品種を用意しているそうです。授業などで習った品種を見ることができるかもしれません。
期間は、平成30年12月3日(月曜日)〜12月7日(金曜日)
10時00分〜17時00分(金曜日は13時まで)と限られていますが、興味のある方は霞が関へGo.

ペルー料理のゆうべ

ペルー料理のゆうべを開きました。開発学科だけでなくほかの学科、ほかの大学からも参加者があり、にぎやかに、おいしくペルー料理を楽しみました。料理してくれたエド君そのほかペルーの学生さんたちには、とくにありがとう!です。photo by Sata-kun

院生の様子がThe News 東京農大に紹介されました

The News 東京農大に農業開発経済学研究室のD2(博士後期課程2年)の五野日路子さんが紹介されました。協力隊員としてマラウィで活躍したあと、大学院に進学しています。記事をぜひ、ご覧ください。

パナナ出荷拠点見学

埼玉県にあるANAフーズ様を見学させていただきました。輸入されたバナナを、消費者に届くときに一番美味しい状態になるように熟成させる設備、素早く丁寧なパッキング工程に、学生たちもびっくり。特に、ベストな方法を追求するプロフェッショナルな姿勢には感動したようです。

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