情熱ひろば
(国際農業開発学科)

国際協力者と話そう オンラインセミナー 協力隊ほか

国際協力者と話そう オンラインセミナーでは協力隊も話題提供してくれました。
どうして協力隊を選んだのか?
どんな活動をしたか?など。
オンラインセミナー参加者からは、ジェンダー問題はどうですか?言語は英語以外にもフランス語など必要ですか?などの質問が出ました。

ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社様からのカップスープ支援

ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社様からの心温まるカップスープのご支援!
開発学科の研究室にも届いています。
雨が続いて、気持ちが晴れないとき、お腹と心が温まります。

文系こそ東京農業大学を受けるべし!

農大 国際食料情報学部紹介動画

国際農業開発学科も紹介されています。
開発学科も文系3科目で受験できます。が、入ってみたら実習や実験があります。文系だけど植物とか、実験とかやりたい!食料問題を考えたい!っていう人、この動画必見です。

2020年7月26日オンラインセミナー 

オンラインセミナーは志和地先生が海外の研究所にいた時のことも紹介されました。
1つ目の画像は多国籍研究チームメンバー3名の画像です。
2つ目の画像はナイジェリアでの技術職の方との1枚。

国際協力経験者と話そう オンラインセミナー 

2020年7月26日はオンラインセミナーで国際協力経験者として、国際農業開発学科志和地弘信先生と、協力隊員、長期履修制度で大学院生+協力隊(ニソクノワラジ)の院生に話題提供していただきました。
志和地先生のトピックスは
国際協力専門家になるためのキャリアプラン
今、できることは語学力特に英語力をつけておくこと。そして、印象的だったのは、コロナの影響で国際協力は今後先細るのでは?との質問に、
世界は誰かが頑張っていることで支えられて、うまく回っている。困っている誰かを放っておかない。協力することが必要なのは40年前も今も全く変わらない。放っておいたら、世界は繋がっているのだから、必ずうまく回らなくなるとのメッセージでした。まさにNo one left behind!


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