OKHOTSK野球部マネの独り言
(オホーツク野球部)

第7回明治神宮野球大会北海道地区代表決定戦

こんにちは

以下の通り、第7回明治神宮野球大会北海道地区代表決定戦が行われます

優勝チームは北海道地区代表として明治神宮野球大会の出場が決まります

応援をよろしくお願いいたします



【第7回明治神宮野球大会北海道地区代表決定戦】

  日時:平成27年10月4日(日)・5日(月)10時試合開始予定
     ※1勝1敗となった場合は10月6日(火)に3戦目を行う

  場所:札幌円山球場

  対戦相手:道都大学(札幌学生野球連盟代表)

3季連続26回目のリーグ優勝です!

こんにちは

8月22日(土)〜9月20日(日)の約1ヶ月におよぶ秋季リーグ戦を9勝1分で優勝することが出来ました


9月19日(土)対函館大学(1回戦)
0−0(延長11回雨天コールド)で引き分け

先発は井口(4年)。
この試合にかける熱い思いが初回から伝わる投球であった
雨の中での試合であったが、途中から半袖に着替える程の熱投
残念ながら打線の援護がなく、勝ち星には恵まれなかったが、エースらしい投球であった

打線は3度の満塁のチャンスをものにすることが出来ず、無得点
相手投手の気迫にあと1本が出なかった


9月20日(日)対函館大学(2回戦)
2−0で農大の完封勝利

先発は宮本(2年)。
前日の井口の熱投を見ているだけに、宮本も気合の入った投球を披露
8回の先頭打者を出したところで降板となったが、勝利に貢献するピッチングであった
8回から井口にスイッチし、2イニングを無失点で完封リレー

打線はこの試合もなかなかチャンスが作れなかったが、押し出しによる1点と代打村尾(2年)のタイムリーで2得点をあげた


次は10月4日(日)から札幌円山球場にて開催されます、明治神宮野球大会北海道地区代表決定戦に出場いたします

引き続き、応援をよろしくお願いいたします

開幕8連勝!


こんにちは

秋季リーグ戦も中盤戦を迎え、いい流れのまま最終節を迎えることが出来ました


9月12日(土)対旭川大学(1回戦)
10−1(7回コールド)で農大の勝利  開幕7連勝

先発はエース井口(4年)。
いつもの井口らしい投球ではなかったが、要所を締めて6安打1失点で完投勝利
序盤は制球に安定感がなく、球数も多かったが、終盤はようやく彼らしい投球が見れた

打線は、12安打10得点と活発であり、1番安藤(4年)2安打、2番諸永(3年)3安打、6番渡部(4年)2安打、7番村尾(2年)2安打と複数安打を打った選手も多かった


9月13日(日)対旭川大学(2回戦)
6−0で農大が勝ち、開幕8連勝

先発はサイドスローの宮本(2年)。
相手打線を2安打に抑え、完封勝利
打たせてとるピッチングで球数も少なく、制球の良さが光ったピッチングであった

打線は、11安打6得点と前日同様に活発であった
1番安藤(4年)、3番稲村(1年)、7番山本(2年)、9番周東(2年)が複数安打を放った

周東がスリーベースヒット2本、稲村がソロホームランを放つなど、次年度に向けての若い力も育ってきている


次節が最終決戦となります
対函館大学(苫小牧清水球場)
9月19日(土)13:00
9月20日(日)10:30

応援をよろしくお願いします

開幕6連勝!

こんにちは

第3節第2回戦の結果です


9月6日(日)対北海道教育大学旭川校(2回戦)
9−0(7回コールド)で農大が開幕6連勝

先発は1年小泉。
前節に初登板初勝利を挙げているので、立ち上がりから落ち着いた投球であった
しかし、大量リードとなった終盤に制球が乱れる場面が多々あり、今後の課題も自覚しているであろう

この試合はスタメンを大きく変更し、今まで出場機会が少なかったメンバーを起用していた

4年生も残りわずかとなり、次年度を見据え、経験を積ませるためにも若手を起用し、チームの活性化につなげる監督・ヘッドコーチの意向が伺える


次節は旭川大学との対戦です
 9月12日(土)8:30
 9月13日(日)11:00
場所はあいべつ球場です

ご声援をよろしくお願いいたします


写真は上から
1.先発小泉(1年)
2.小泉、今後の課題は見えてるのか?
3.地元、網走開催での全学応援団の熱い応援
4.ヘッドコーチから檄が飛ぶ!「首かしげんな  ボケー
5.7回コールドでの完勝

開幕5連勝!

こんにちは

第3節第1日目結果です


9月5日(土)対北海道教育大学旭川校(1回戦)
13−1(8回コールド)で農大が5連勝

先発は4年野村。
3回を1失点で4年間の集大成のピッチングであった
2番手は2年宮本。
力のあるストレートで無失点ピッチング

打線は5回までなかなか繋がらない状況であったが、8回に一挙11得点を挙げ、コールド勝ちとなった


写真は上から
1.先発の野村
2.野村の渾身のピッチング
3.2番手宮本
4.8回に打線爆発

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