あつぎキャンパスきまぐれ日記
(厚木入試課Blog)

ペピーノで農業復興をめざす

東京農業大学と連携協定を結んだ福島県浪江町で農業の復興に向けて、南アメリカ原産の果物、ペピーノの栽培が始まりました。
先日、地元の農家や東京農業大学の学生がペピーノの苗植えました。
ペピーノは、南アメリカ原産のナス科の果物で、メロンのような風味がします。ペピーノの栽培を行っているところが日本では少ないことから、浪江町の農家は、新たな特産品を目指しています。

NHK福島放送局で紹介をされました。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20190609/6050005787.html

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