エバーグリーニズム
(グリーンアカデミー)

なぜ今、ヴィオラやパンジーの播種をするのか。

好調だった農大出身の関取・関脇の正代関は昨日で2敗目を喫しました。
さて、本日はどうでしょう?

本科草花管理は、雨除けハウス内からスタートしました。

写真 播種前に、なぜこの時期にパンジーやヴィオラの種を播くのか、
この時期の播種での潅水のタイミングの注意点などが、T先生からじっくりと説明されました。
大変分かりやすく、納得!でした(よね?)。

写真◆Гい供⊆汰。
「うわっ、種、小っちゃー!」
いえいえ、今日のは大きい方です。今後「ケシ粒級」が続々登場の予定です。

ヴィオラやパンジーの種子は、潅水すると浮いてしまう性質が強いので、覆土・鎮圧は比較的しっかりと。

先週に引き続き、「男性は沈黙するが、女性は話しながらでも種が播ける」説に対し、
新たに「女性は話しながらじゃないと作業が出来ない」説が…(?)。

写真:続いて花壇・切花畝と通路の除草を、ジックリと行いました。
お日様は出てくれず、花壇の植物たちの生育はいま一つなのに、雑草はグングンはびこってきます…。
地道に、確実に。
「大変だけど、私けっこう草抜き好きよ。」
「そう、私も!な〜んにも考えなかったり、色々なこと考えながらだったり、ね!」

写真ぁЮ擇蟆崟Γ栂鵑離瀬ぅ▲鵐汽垢隆込も行いました。
こちらも長雨の影響か、新たな分枝が少なく抜いてしまおうかという状況ですが、
祈りを込めて1週間様子を観ることにしました。
うまく再生してくれると良いですね。

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